オンライン版

怒りを解放し

バウンダリー

を構築する方法を学ぶ講座

 

 

 

全6回のオンラインセミナー

第1回

イントロ動画

復習動画

「なぜ怒り?」と「なぜバウンダリー?」

怒りのルーツを探る

まとめ動画

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コメント: 7
  • #1

    MO (土曜日, 13 5月 2017 17:09)

    山口さん、こんにちは。

    神戸での研修の復習として、今回の動画でも楽しく学ばせていただきました。
    ありがとうございます。

    以下は、神戸の研修の後日談ですが…。

    私は、神戸での研修の後、丹田を意識してグラウンディングすることや、自分のスペースを意識するワークで体感したことの大切さを実感する出来事がありました。

    それは…。
    私は、時折、ある方の反応から威圧感や強い拒絶感を抱くことがありました。
    しかし、その方とは、きちんと話し合いをしたいと思った時に、日頃の受け身な姿勢ではなく、グラウンディングやワークで感じた自分の周りに気の玉を作って自分のバウンダリーを守る感覚を意識することで、比較的、落ち着いて話すことができました。
    お陰様で、その結果、相手の方のことも理解でき、自分の気持ちの持ち方など、いろいろなことを 学ぶことができました。
    ありがとうございます。

    また、就職支援の現場では、山口さんがおっしゃっていた、「治そう、治そうとするほど治らない」を実感しました。

    そもそも、私は心理系のカウンセラーではないのですが(焦)…。

    日頃から過覚醒の状況にあり、何度も戸締りを確認せずにはいられない症状もある方でしたので、ブリージングをしていただくだけでも少し落ち着かれるのでは?と思い、一緒に試みたのですが、
    「もう息を吐けない!
    できない!」と、ご本人にしては、かつてない怒りを表出されました。

    カウンセリングの最後には、ご本人が「自分は気持ちの余裕をなくしてキレやすくなっている。ブリージングもやってみようと思う。」とお詫びの言葉もおっしゃり、話し合うことができたのですが、本来は、私が専門外であるのは勿論のこと、必要な手順も踏まずに早く落ち着いていただこうと焦り過ぎたのだと反省致しました。

    お陰様に公私共に多くの学びをいただきました。
    ありがとうございます。

    そして、これは余談なのですが、ず〜〜っと昔、アメリカ人の英会話講師に「日本人は、お肉を食べないからテンションが低いんだ〜!お肉を食べろ〜!」と言われたことを思い出して、お肉と怒り…についても考えたりしました(笑)

    いろいろ…興味深い研修でした(^人^)

  • #2

    ぽむの山口です (日曜日, 14 5月 2017 15:27)

    MOさん

    コメントありがとうございます。

    神戸でのセミナーで色々学びや気づきがあった
    ようでよかったです。

    報告を聞かせて頂くと、
    セミナーやって本当によかった~、と
    再確認できます。

    グラウンディングや自分を守る感覚で
    人と話したり、セッションをすると
    落ち着いてやれたり、

    いいセッションが出来そうですね。

    あと、
    クライアントさんと呼吸法をためしてみた
    こともすばらしいですね。

    その瞬間は、刺激になったりしても
    あとあとよかったです~、って
    こともたまにあります。

    なので挑戦することは
    素晴らしいと思います。

    また講座でブリージングとか
    不安とか、強迫とかも
    やっていけたらとも思っています。

    いつもコメントありがとうございます!




  • #3

    MO (日曜日, 14 5月 2017 15:51)

    山口さん、嬉しいお言葉をありがとうございます。

    最近、あることをきっかけに、「私なりに頑張っているつもりだったけど、目指すべき方向に向かえていないんだなぁ。結局、共依存的方向に逆戻りで滑車の中を走り続けるハムスターみたい…。」と考えて落ち込んでいましたが…(苦笑)

    山口さんから、気付いたことや挑戦したことを承認していただいて、「前に進めている部分もある!」と思うことができ、励みになりました。

    ありがとうございます!

  • #4

    ぞのさん (日曜日, 21 5月 2017 19:29)

    怒りのルーツのお話で
    臨床的な怒りの奥には
    守られない悲しみや孤独や
    恥をかく恐れや
    思い通りにならない痛みや苦しみがあるんだなあと
    いろんな方々のことを思い起こしながら
    つくづくそうだなーと思いました。

    成長の過程で親に対決なさったお話しも 素晴らしかったです。
    聞いていて胸がスッキリしました。

    すべてには時があるのですね。

    衣食住のお話も興味ぶかかったです。

    社会とのバウンダリーもしっかり考えていきたいと思いました。

    怒りの講座は受けていて元気がでます。

    ありがとうございました。

  • #5

    pomuの山口です (日曜日, 21 5月 2017 23:21)

    ぞのさん

    コメントありがとうございます!

    しっくりくる点がいくつかあったようで
    よかったです。

    最近とくに、医食住に興味があったり
    してます。

    あるいみ人間の基本ですよね。

    怒りの講座は受けていて元気がでる、
    という感想はとっても興味深いです。

    確かに、表現していい、強くなっていい、
    とのメッセージが含まれているからかも
    しれませんね。

    ありがとうございました。




  • #6

    せきちゃん (日曜日, 28 5月 2017 18:26)

    琴線に触れられて、切れる
    裏切られて恨んで、怒る
    あまりに悲しくて、怒鳴る
    これらも、山口さんの言う
    怒るですか?
    他にも色々ありそうですが。

  • #7

    ぽむの山口です (日曜日, 28 5月 2017 22:12)

    せきちゃんさん

    コメントありがとうございます!

    うまくまとめて表現して頂きました。

    自分のスペースに侵入されて、怒る(むかつく)
    はどうでしょうか。

    あと色々ありそうですね。

    苦し過ぎて、怒る。
    寂し過ぎて、怒る。

    ありがとうございます。
    興味深いですね。






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