オンライン版

怒りを解放し

バウンダリー

を構築する方法を学ぶ講座

 

 

 

全6回のオンラインセミナー

第4回

イントロ動画

ステップ5 自分の場所を作る

ステップ6 距離感のワーク

ステップ7 ボデーブレード

毒舌タレントについて

事例、気をつける点、まとめ動画

コメントありがとうございます。

名前はもちろんニックネームでも大丈夫です。

ご自由にコメント下さい。

 

動画の感想、実践してみようと思うこと

などなど。

 

コメントをお書きください

コメント: 10
  • #1

    ぞのさん (日曜日, 04 6月 2017 01:47)

    バウンダリーのワークで毛布をかぶったとき、目の前のノートと鉛筆がドーンと意識に上りました。
    子育てが終わり、仕事が無くなり、自分のしたいことがずっと分からなかったのですが、今勉強にはまって毎日が生き生きしています。
    ボディブレードで怒りの加減を掴んだこと、丹田を意識することを学んだことで、人混みや、道路が怖くなくなって来ました。
    ぼんやりしていた自分がここにいる感じをつかみつつあります。
    講座で質問が出ました。
    「距離感のワークで全く違和感がないのはどうしてでしょう?」という質問で、参加者の中でその人だけが違和感を感じなかったのです。
    そういう人もいるのか、違和感を感じなくしているのか
    わからないままでした。

    講座をする前の毒恥の思いは杞憂で、山口さんからの励ましも頂けたお陰で、そこそこ喜んでいただけました。
    ボディブレードの代わりに白ネギを3束ほどサランラップで巻いて、使ったりして四苦八苦しながらもとっても楽しかったです。
    (アマゾンで購入出来るのですね�)
    本当に為になっています。
    ありがとうございました。

  • #2

    ぽむの山口です (日曜日, 04 6月 2017 11:05)

    ぞのさん

    コメントありがとうございます!

    勉強しながら、毎日生き生きというのが
    素晴らしいですね。

    距離感のワークですが、
    何も感じない方もいます。

    考えられるのは、
    バウンダリーがない方、というのは
    侵入され過ぎて、バウンダリーという
    感覚がないのかもしれません。

    この場合であれば、ゆるゆるバウンダリーとか
    ハードバウンダリーからゆっくりやって
    いく必要がありそうです。

    もう一つは、感じる、ということ、
    感覚に意識を向けるのが怖い方、
    ある意味マヒさせている方は、
    何も感じないと、おっしゃることがあります。

    何も感じないこともありますよ~、
    と講座の場合はお伝えしといてもいいかも
    しれません。

    何も感じなくて「おかしい」と思ってもらわないためにも。

    もちろん、上記に書いたことを
    柔らかく伝えてもいいかもしれません。

    いいですね!白ネギにラップ!

    実践して頂いてるのが嬉しいです。




  • #3

    MO (日曜日, 11 6月 2017 23:48)

    こんばんは。
    私は、距離感のワークをした時、相手の方が示すバウンダリーの距離感に影響されている自分を感じました。
    普段の私であれば、(同性であれば)恐らく息がかかるくらい近くに来られてもOKな距離感だと思うのですが、相手の方が比較的遠くから「ストップ!」をかけられたことで、「え?そこでもうバウンダリーを感じるの??」と思い、その距離感を意識してみたことで、「そういえば・・・。」と私もいつもよりは距離を取ってストップをかけた記憶があります。
    きっと私も日頃は感じなくしていたのだと思います。
    NOと言う罪悪感と、自分が断ったにしても人が遠のいていく不安を感じたくなくて。

    以降は丹田を意識して、嫌な時には心身ともに距離をとるように心がけています。

    最近は、少し感情を伝えられるようになった気がするものの、出しなれていないせいか、内容が子どもじみているように感じて、新たな課題だなぁと感じています(苦笑)

  • #4

    ポムの山口です (月曜日, 12 6月 2017 12:38)

    MOさん

    いつもコメントありがとうございます。

    いい感じですね。

    嫌な時に、しっかり感じれて、
    距離をとることで、

    侵入された感が減って
    楽に生きやすくなってる感じでしょうか。

    最後の部分の、感情を出し慣れていないから
    こどもじみているように感じる、

    に関してですが、、、

    それで自然なのかもですね。

    例えば、Noと言い始める時は、
    以上に強く言いすぎたり、

    言い回しが不器用だったり、
    ごく自然なプロセスだと思います。

    こどもじみていても、
    伝え続けると、

    こどもじみてこなくなったりします。

    教えてくださってありがとうございます!




  • #5

    AO (水曜日, 21 6月 2017 13:33)

    ボディブレードのワークでは、怒りを「適量」ずつ出せるとのことが印象的でした。ところどころで、ふーっと息を入れて副交感神経も使っていくのも、「適量」にしていくのに役立つでしょうか?またもし、ワークしているうちに、怒りが出過ぎそうになったら、どう対処したらいいでしょうか。
    他に、胸の前で、ぞうきんしぼりをする動作で、このワークを応用してもOKでしょうか?

  • #6

    ポムの山口です (水曜日, 21 6月 2017 13:55)

    AOさん

    コメントありがとうございます。

    そうですね。息をしっかりしながら
    のブレードがいいと思います。

    クライアントさんとやっていると
    怒りが、ぐわっと爆発的にでてきそうに
    なることもあります。

    でもそれも1つの経験ですね。

    出てきそうな人には、
    少しずつ、出すためのワークです、
    というように先手を打っておいたりも
    するのもいかがでしょうか。

    前に出すことで、
    爆発することはほとんどなかったです。

    雑巾しぼりでもいいと思います。
    もちろんブレードの方も
    おすすめですが、、、

    色々試してみるのもいいと思います。

    そして、ぞうきんしぼり、
    代用できると思います。

    原理は一緒ですね。
    少しづつ、前に出す。

    それだけでもクライアントさんには
    いい体験になったりします。

    実践して頂いてありがとうございます。




  • #7

    れいじ (木曜日, 22 6月 2017 13:03)

    山口さん、今回もよい内容の動画をありがとうございます。
    山口さんは、失敗例をちゃんと挙げてくださるところが本当に勉強になります。
    これからもどうぞよろしくお願いします。

  • #8

    ポムの山口です (木曜日, 22 6月 2017 13:42)

    れいじさん

    コメントありがとうございます!

    失敗例を話すのは、ちょっと躊躇しそうに
    なったりしそうですが、

    気にせず、どんどん今後も出していきたいと
    思っています。

    ある意味のテレビ番組の「しくじり先生」ですよね。

    ありがとうございます。



  • #9

    きよりん (木曜日, 13 7月 2017 17:03)

    失敗例が参考になりました

    わたしも距離感のワークを講座でしたことがあるのですが
    トラウマのある人と健康度の高い人の混在のクラスでした。
    健康度の高い人は全然平気なのですが、トラウマのある人は相手が遥か彼方にいる時から硬直、フリーズ、フラッシュバックで申し訳ない事したなと思います
    グラウンディング、リソース、安心を感じる、順序だててやることが大事だなぁと思います

  • #10

    ポムの山口です (木曜日, 13 7月 2017 18:35)

    きよりんさん

    コメントありがとうございます。

    1対1だとやりやすいですよね。

    グループだと、色々な健康度の方がおられるので、
    反応が色々です。

    なので、トレーニングにサポーターを
    おいてやることも大事なのかもですね。

    順番ですね!






コメントの所にシステム上「ホームページ」と出てしまいますが、

 

お気になさらずに、、、コメントどうぞ。