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怒りを解放し

バウンダリー

を構築する方法を学ぶ講座

 

 

 

全6回のオンラインセミナー

第5回

イントロ動画

ステップ8 押す!

ステップ9 言語レベルのバウンダリー

トライアングル理論

9ステップをまとめる

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コメント: 8
  • #1

    ぞのさん (日曜日, 11 6月 2017 22:54)

    今回のトライアングル理論は、又々目から鱗で、すごく納得しました。
    そもそも安心安全が怖い人は
    バウンダリーからですよね。
    本当に新しい発見でした。

    この程アルバイトを始めて、
    バイト先の室長がとても怖い人で、情けないことに怒鳴られる度にいい年をしておろおろしてしまい、言語レベルで
    バウンダリーを作ろうとか、
    努力も空しく、体が震えるようになってしまい、やめてしまいました。
    なめられてしまった悔しさや
    押し返せなかった無力感を感じました。
    いつも逃げる自分に毒恥を感じたりもしました。
    只丹田を意識したら、あいての侵入が少しましだった経験もしました。
    とにかく怒鳴られたら、操り人形のようにおろおろして、
    頭は真っ白です。
    でも丹田と足の裏で何かが変わる予感があります。
    自己慈悲とリソースも習っていたので、
    そんなに落ち込まなくてすみました。
    この講座で良かったのは
    母親とのバウンダリーができたこと
    何よりもフリーズする自分を責めた後、自己慈悲で余り落ち込まなくなったことです。
    変わりたいと思い続け、
    変われない自分を受け入れなきゃと思っていたにですが
    何か今回変われそうなんです。
    フリーズすることは悪いことでも何でもない
    そこに帰れることがありがたいです。
    今回もありがとうございました。

  • #2

    ポムの山口です (月曜日, 12 6月 2017 12:30)

    ぞのさん

    コメントありがとうございます。

    バイト先で大変でしたね。

    怒鳴ったりするいやな上司しますよね。

    押し返す、言い返す選択肢よりも
    距離をとる、逃げるという
    選択肢が効果的なことも多いですよね。

    言われる通り、
    フリーズしてもいい、

    逃げてもいい、

    と思いえることが大事なのかもですね。

    やめてもいい。

    丹田、自己慈悲、リソースなどで
    対応できたのがいいですね。

    「何か今回変われそう」

    というのが印象的です。

    教えて頂いてありがとうございます。




  • #3

    MO (火曜日, 13 6月 2017 16:17)

    こんにちは。

    今回は、「トライアングル理論とバウンダリーに関するメタファー」、そして、「発達段階から見る9ステップ」が特に分かり易くてためになりました。
    ありがとうございました。

    「発達段階から見る9ステップ」として振り返ったことで神戸で行ったワークを思い出しながら、自分を客観視できたような気がします。

    個人的には、私は神戸での「ゆるゆるバウンダリー」のワークで、初めて(?)自分のスペースを感じて(自分の周りに両手を左右に伸ばした大きさの気の玉が出来上がった感じ)、その時に生まれ、今は、少~し「イヤ!」と言えるようになった3歳・・・のように感じています(苦笑)。
    ですから、前回、山口さんからおっしゃっていただいたように、「今の自分は怒りやイヤを伝える表現や内容が幼稚でもいい。」と思うことにしました(笑)。

    これから、少しずつ自分を育てながら、二次感情に潜む一次感情に気付いたり、それを適切に伝えられる大人になりたいと思います。

    人間って、歳さえとれば心も大人になれる・・・というものではないのですね(苦笑)
    地道に自分育てに取り組んでいきたいと思います!

  • #4

    ポムの山口です (火曜日, 13 6月 2017 16:38)

    MOさん

    コメントありがとうございます。

    気の玉を感じたり、
    育てていっているのかもしれませんね。

    3歳だと、いやっと素直に言いすぎて
    しまったりするのも自然ですよね。

    大人の部分もしっかりあるし、

    こどもの部分も、その大人の部分が
    育てているような感じかもしれませんね。

    少しずつ育っていって、
    そのうち気づけば成長している
    ようなプロセスなのだとも思っていたりします。

    教えてくださってありがとうございます!




  • #5

    せきちゃん (日曜日, 02 7月 2017 20:33)

    トラウマの人がほとんどバウンダリーを持てない。侵されている。そう思います。色々なバウンダリーの作り方は学びになりましたが、心理教育で、安心安全の前に、あなたはバウンダリーを意識していますか?そのバウンダリーが侵されていると思いませんか?侵しているとしたら、誰だと思いますか?その人とどのようなバウンダリーを作りたいですか?このような質問が必要な気がしますが、山口さんはどのようにやっておられるのですか?

  • #6

    ポムの山口です (日曜日, 02 7月 2017 23:56)

    せきちゃんさん

    コメント、質問ありがとうございます!

    おっしゃる通りです。

    身体レベルでも
    ゆるゆるバウンダリーや
    ハードバウンダリ―を

    やってきました。(この講座で)

    ただ、その前に、時に同時に、
    言語レベルでも

    バウンダリーとは何か?

    せきちゃんさんが言われるような
    心理教育必要だと思います。

    それと同時に、私の場合は、
    加害者的な人がどのように
    侵入したとかは、初めの方では
    やらないと思います。

    今、現在の人間関係で
    距離感をうまく保ちたい人は
    いますか?

    いうようにやっていきながら、
    身体のアプローチ(この講座の)
    をやっていって、

    Noと言えることを少しずつ
    体で感じれるようにもっていきます。

    そして、次回来られた時、

    何か、変化や気づきがあったりしますか?

    と、やっていきます。

    変わってないこともありますし、

    何度か身体のバウンダリーワークを
    やっていくと、

    多くのケースで人との距離感で
    変化が起こってきます。

    「少し、自分の気持ちを伝えれてた」

    というようなことに。

    それを賞賛して、
    さらに、ステップ5から8とかも
    様子を見ながら、

    少しずつやっていきます。

    身体+言語(心理教育)
    でしょうか。

    参考になればさいわいです。




  • #7

    きよりん (金曜日, 14 7月 2017 10:37)

    トライアングル理論も家にたとえた説明も良かったですね

    発達に応じた9ステップも良かったです

    この講座やって良かったです!

    バウンダリー解説したものは少ないです ていうか海外帰りの人しか言ってないように思います

    日本人にはバウンダリーなじみがなく、意識してないから課題
    ある人多いと思います

    共に広めていきましょう

  • #8

    ポムの山口です (土曜日, 15 7月 2017 00:07)

    きよりんさん

    感想ありがとうございます!

    家の比喩はわかりやすいので、
    教える時、クライアントさんにも
    よく使っています。

    バウンダリーって海外から来た
    言葉なのかもですね。

    日本でも最近はよく、
    バウンダリーのワークという感じで
    たまに聞きます。

    また次回の動画で!



コメントの所にシステム上「ホームページ」と出てしまいますが、

 

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