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怒りを解放し

バウンダリー

を構築する方法を学ぶ講座

 

 

 

全6回のオンラインセミナー

第6回 最終回

怒りが出過ぎる人への対応法

怒りをセラピストに向けられた時

カップル間の怒りの対応

怒りとバウンダリー 再構築

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コメント: 8
  • #1

    MO (火曜日, 13 6月 2017 19:03)

    第6回の動画も、自分のことやクライエントさん等、身近な方々にあてはめながら拝見して、とてもためにまりました。
    ありがとうございました。

    特に、怒りと愛着の関係は「なるほど~。」と思いました。
    私の周囲で、時折、激しい怒りの感情を放出される方々は、過去に親御さんから何らかの虐待を受けたり、ネグレクトされた経験をお持ちの方が多いように感じます。
    まさに、自分を守ろうとする本物の感情としての怒りなんだろうなぁと思います。

    一方、今の私にとっての怒りは、思い通りにならない時のかんしゃくだと思います。
    自分が期待したような扱いを人から受けていないと感じた時に何か理由をつけて「イヤ!」と言っているような・・・(苦笑)
    これも結局は、繋がりを求めての行動に近いのかもしれませんね。
    若干、タチが悪い気がしますが(苦笑)

    また、私にとってのバウンダリーは、最近手に入れた安全装置のような感じです。
    丹田を意識して、自分のスペースを感じられたことで、少し防御力(?)や対応力が増した気がしています。

    「怒りをセラピストに向けられた時」の内容もためになりました。
    同調するのではなく、セルフケアをしながら、ありたい姿を確立できるように、地道に取り組んで行きたいと思います。

    別件ですが、7月23日の神戸でのセミナーは、都合が合わず、とても残念です(>_<)
    通常、第一・第二の土日以外は参加可能なのですが、今回に限り、仕事と重ねってしまいました・・・。
    興味がある内容だっただけに残念ですが、盛会をお祈りしています!

  • #2

    ポムの山口です (火曜日, 13 6月 2017 22:43)

    MOさん

    コメントありがとうございます。

    動画から色々な気づきがあったようで
    うれしいです。

    バウンダリーは安全装置、
    そのように表現されていた方もおられました。

    まさに、防御力ですね!

    次回のセミナー予定があわずにすいません。

    オンライン版も今回も作る予定なので
    もしよかったら。

    また予定が合うときに。

    教えて頂いてありがとうございます。




  • #3

    ぞのさん (火曜日, 20 6月 2017 13:53)

    カップルにおける怒りの対応
    なるほど、なるほど
    ものすごく納得しました。

    かーーーッとなる人は、扁桃体がバチバチっとなってるとお聞きしましたが、フリーズする時は扁桃体はどうなっているのでしょうか?

    ピーターリバインさんのお話しですが、
    爆発的な怒りは、自分のパワーと認識して、そのパワーを丹田におろして、そのパワーで自分は自分を守れると認識していくという理解であってますか?

    信頼できる人の存在を感じながらセラピーしたり、生きることが出来たら、本当に心強いですね。

    やってみようと思います。

    今回もたくさん気づきを頂きありがとうございました。

    7月が楽しみです。

    宜しくお願い致します。


  • #4

    ポムの山口です (火曜日, 20 6月 2017 16:03)

    ぞのさん

    コメントありがとうございます。

    フリーズする時は、脳はシャットダウン状態ですよね。
    感じない、店じまい、、、

    偏桃体はどうなっているかは、
    ちょっとわかりません(笑)

    イメージですが、

    まず過覚醒になって、偏桃体が、ばちばちして
    そのうちヒューズがとんで、燃え尽きた状態なのかも
    偏桃体もフリーズしているかもしれません。

    低覚醒の時は、感情もマヒしてくるので、
    偏桃体の活動もなくなってきてそうです。

    あと、丹田にパワーを感じて
    自分を守れる強さという捉え方で
    いいと思います。

    また7月に神戸で!




  • #5

    きよりん (土曜日, 15 7月 2017 07:45)

    お疲れ様でした

    刺される覚悟でやってるんですね
    そうは言っても怖いです

    転移で敵意と怒りを向けられたときは
    頭で自分へじゃないとわかっていても
    傷つきます 怖いです
    なんでこんな商売選んじゃったかな?と思いますよ 笑

    あんまりきついので、今後あったらこっちに怒りを向ける相手が
    いると思って話してとサポーターの立場を
    とろうと決めていますが、まだ実践できてませんが 。
    山口さん平気ですか?これわたしに傷あるからなのかな?

    質問です

    ため息はじめて聞きました
    いいですねー
    なんで効くんですか?

    カップルセラピーでどちらかに肩入れしたらよくないから、
    相手が悪いとか言っていけないのはわかりますが個人セッションでも言わないほうがいいのでしょうか?善悪を定める場ではないからですか?セッションの趣旨がズレていくということでしょうか?クライアントからよくそういうモーションがありますね。不倫された話とか自分のセッションを振り返ると相手が悪いとは言ってないけど、あんまり、自分責めてるクライアントだと、「あなたは悪くないですよ」とよく言ってますね。個人セッションだと気持ちはクライアントに全面味方してます。あんまりよくないのかな?
    なんだかわからなくなりました

    長くなりました
    返答はQ&A、動画でもいいです

    最後にこうやってみんなに学びを提供してくれる山口さんこそ貴重です!ありがとうございます

  • #6

    せきちゃん (土曜日, 15 7月 2017 08:59)

    ため息はこちらにはいいような気がしましたが、クライエントさんが見捨てられたと思わないでしょうか?
    怒りというより、恐怖、不安が強い人にはまずい気がしますが。

  • #7

    ポムの山口です (土曜日, 15 7月 2017 22:44)

    せきちゃんさん

    質問ありがとうございます。

    説明不足だったらすいません。

    ため息は、セッションが終わってから、
    セラピストが一人で、セルフケアのために
    やるという意味でした。

    クライアントさんの前では
    やらないということです。

    また教えてくださいね。



  • #8

    ポムの山口です (土曜日, 15 7月 2017 22:47)

    きよりんさん

    質問とコメントありがとうございます。

    動画の方で答えさせて頂きます。

    たぶん早くにお届けできると
    思っています。

    しばらくおまちください。

    大事な質問ですね。

    何かのヒントになれば、、、




コメントの所にシステム上「ホームページ」と出てしまいますが、

 

お気になさらずに、、、コメントどうぞ。