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第3回 恐怖を解放する

イントロ動画

恐怖と身体反応

恐怖を解放するヒント

リバーステクニックをやる

5つの大事なポイント

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コメント: 9
  • #1

    ぞのさん (日曜日, 20 8月 2017 23:18)

    逃げてもいいというメッセージは
    私にとってとてもうれしいものでした。

    逃げる人は卑怯者、小心者、頭が悪いというイメージがありました。

    仕事を辞めた自分も、娘も
    逃げて良かったんだと思えて
    とてもホッとしました。

    方向に関してはとても新鮮でした。

    セラピーで方向感覚に意識を向けてもらったら、
    長くかかるクライエントさんが、短い時間で気づきを得られました。

    目から鱗でした。

    感覚を感じるようになるまでたくさん時間をかけてもいい
    と言われたことも
    安心できました。

    いろんなものを織り混ぜながらゆっくりでいいんですよね。

    ワークをしていて、こんなに指示的でいいのかなあ?と思うことがあったのですが
    トラウマの大きさで加減していけばいいこともわかりました。

    今回の学びも明日から使えそうです。

    今日のグループ勉強会で山口さんに教えていただいたリソースとバウンダリーの話をしました。

    とても興味深かったとの感想を頂きました。

    沢山勉強になりました。

    ありがとうございました。

  • #2

    ポムの山口です (日曜日, 20 8月 2017 23:44)

    ぞのさん

    コメントありがとうございます。

    あらためて、逃げてもいいんです!

    方向のこと。

    指示的になっていいこと。

    感覚を育てること。

    気づきが沢山あったようで
    うれしいです。

    活用して、実践して頂いているのが
    とっても伝わってきます。

    ありがとうございます。


  • #3

    たかざわ (火曜日, 29 8月 2017 15:07)

    ぞのさん同様、「逃げる」=「弱い」「卑怯」という思い込みは自分の中にも残っていたようです。
    頭で「逃げていい」と許可しても、なかなか気持ちがついていかない。逃げる自分は受け入れがたい。そんな感じだった気がします。
    変な言い回しですが、動画のお陰で自信をもって「逃げていい」と信じられるきっかけになりました。感謝です。

    方向についても自分ではずっと右側が嫌な感じがしていて不思議に思っていました。ワークをやってみると、やはり右側が「怖い」と教えてくれました。これまた貴重な気づきの機会となりました。

    これまでの学びをまずは自分の体を通して体験し、それを土台にクライエントさんと共有していきます。いつもお陰さまでありがとうございます。次週以降の動画も楽しみです^^

  • #4

    ポムの山口です (火曜日, 29 8月 2017 16:06)

    たかざわさん

    コメントありがとうございます。

    そうですよね。

    みんなで逃げましょう(笑)

    逃げれるって素晴らしいことですよね。

    方向についての気づきも
    深いですね。

    またクライアントさんとのセッションも
    楽しみですね。

    また教えてくださ~い。




  • #5

    せきちゃん (火曜日, 05 9月 2017 21:59)

    今回の前半の恐怖の方向はわかる気がしました。逃げてはいけない、逃げられらない。そんな自己批判が元のような気がします。後半の逆回しや飛ばすのはNLPのようですが、私が習ったものとはちょっと違う気がしました。あのような方法でも効果があるのですか?

  • #6

    ポムの山口です (火曜日, 05 9月 2017 23:58)

    せきちゃんさん

    コメントありがとうございます。

    自己批判が元、興味深いです。
    学ばせて頂いています。

    逆回しとか、飛ばすのは、
    よくNLPなんかでも使われたりします。

    せきちゃんさんが学ばれたもの
    今回のもの、

    さらに引き出しが増えるということで
    いかがでしょうか?

    色々試してみて
    しっくりくるまで色々やる時もあります。

    逆回しやって、だめだったら、飛ばす、
    それでもだめだったら、

    燃やすとか、爆発させる(笑)
    などなど

    またお試しくださいね。



  • #7

    きよりん (火曜日, 03 10月 2017 18:13)

    ワークしました

    虐待者が右から来て

    殴られる感じで右向きました

    左ほほ叩かれてたので

    《いきなり濃いですが何回もワークしてるので大丈夫
    体の記憶すごい!〉

    解離したくなるんですが

    踏みとどまり、加害者を遠くに飛ばしすっきりです

    質問3つ

    恐怖の方向は扱うものにより
    同じ人でも違いますよね?
    例えば、先輩に叩かれたは右側だけど、クマに襲われたは左側など

    リバースは単にパターン変える目的だけですか?

    山口さん「身体はこども」とビデオで言ってますが、どういう意味ですか?

  • #8

    ポムの山口です (火曜日, 03 10月 2017 22:57)

    きよりんさん

    コメントと質問ありがとうございます!

    解離したくなるけど、加害者を遠くに飛ばした!
    いいですね~。

    どんどん飛ばしまくりましょう(笑)

    質問ですが、、、

    恐怖の方向は、扱うものによって
    同じ人でも違います。

    その通りです。

    右斜め上って時もあれば、
    後ろっていう時もありますよね。

    リバースは、パターンを変えることに
    よって、恐怖感を減らす、という目的だと思います。

    遠くに飛ばすのも、ある意味リバースですよね。
    近寄ってくるのを、逆に(リバースして)遠くに飛ばす。

    あと、身体はこども、というのは、
    からだは、こどものように正直である、という意味もあるし、

    あとは何だろう、、、
    からだは無意識という意味もありそうです。

    まあ知恵を持っているというか、
    ソマティックなセラピーは感覚重視だったりも
    しますよね。

    こどもも感覚重視で、
    いやなことあったら、
    かーっと吐き出すジャスチャーをやったり、
    蹴ったり、押したり、言いたいことを言ったり。

    大人だと、自我があったり、恥の意識があったり、
    抑えてしまいますよね。

    こどもが、道端でバーンと、こけたら
    大泣きしますよね。その場にうずくまって。

    大人もそうすれば、後遺症が少ないのに。
    恥ずかしってなって、痛いの我慢してすぐにたちますよね。

    すいません!って周りの人に気を使いながら、、、

    まあ、何を言いたいのがわからなくなってきましたが(笑)

    参考になれば幸いです。

    質問ありがとうございます。
    実践、ワークもして頂いてうれしいです。



  • #9

    きよりん (水曜日, 04 10月 2017 16:37)

    山口さん

    よくわかりました!
    ありがとうございます^ ^

コメントの所にシステム上「ホームページ」と出てしまいますが、

 

お気になさらずに、、、コメントどうぞ。