フラッシュバックの症状を減らすワーク

 

 

 

 

 

 

 

 

コメントをお書きください

コメント: 3
  • #1

    Gumi (日曜日, 12 6月 2016 12:03)

    山口先生こんにちは。
    フラッシュバックに襲われた時、脇に手を入れてギュッと自分を抱きしめるようにするとよい、ということですね。
    何か、不安な気持ちになった時やさみしいなと思った時などにも応用できますね?
    なんとなく誰かに支えられているとか守られているとかいう感じがするからいいかなと思います。ありがとうございます。

  • #2

    エアプランツ (水曜日, 20 7月 2016 18:53)

    いつも分かりやすい動画をありがとうございます。

    いつもフラバがおきた時に、フリーズして作業が中断してしまったり、その場面に惹き付けられてなかなか現実に戻ってこれず困っていました。
    そんな時に、この方法を思い出して家でも外でも日々試していたら、そこそこ落ち着いて気持ちの切り替えができるようになっています。
    さっきもパニックのような状態で息が早くなったのですが、すぐにホールディングしたところ面白いくらいに止まりました(笑)
    切り替えが早くなると、その分「今」を生きる時間が長くなるので大変助かっています。
    貴重な技術を教えて下さってありがとうございました(*^^*)
    またこれからも動画を楽しみにしています。頑張ってください。

  • #3

    ぽむの山口です (木曜日, 21 7月 2016)

    エアプランツさん

    パニックの時にやると面白いくらいに
    止まるのですね!

    うれしい報告ありがとうございます。

    何よりも、これを
    実践されたことが素晴らしいですね。

    また教えてくださいね。




 

 

 

 

 

 

 

 

「トラウマ回復で大事なホールディング!」

 

 

トラウマセラピー専門家の山口です。今回は、

 

 

 

 

今回は、

 

フラッシュバックの症状を抑える方法!

 

 

 

結構、効果ありです。

 

 

自分自身をホールドする動作。

 

 

詳しくは動画で。

 

説明が難しいので。

 

 

 

ソマティックエクスペリエンスの

 

創始者のピーターリバイン博士の

 

リヴァイン?博士。

 

 

どっちでもいいのですが、、、

 

 

 

その博士がよく言ってます。

 

 

セミナーや

 

本や

 

動画などで、、、

 

 

 

なので、、、

 

 

大事なのだと思う。

 

 

 

私も、クライアントと

試したことがあります。

 

 

 

 

とっても効果あったとき、

 

 

そうでもない時、

 

 

 

それは、、、

 

 

 

体を感じることが

「まだ」難しい方は

 

 

あまりその良さがわからない、、、

 

 

 

という印象。

 

 

 

なので、

タイミングですね。

 

 

ぜひ、お試しください。

 

 

 

 

最後まで読んで頂いて、

ありがとうございます。

 

 

では、次回まであなたの心と

からだをお大事に。

 

 

山口修喜

 

 

 

P.S.期間限定で、

無料のオンラインセミナー配信しています。

下の2つよりお選びください。

 

 

 

身体志向のセラピーを第一人者3人から学ぶ

 全6回 無料動画シリーズ

 

第一人者3人のインタビューを

ご視聴できます。


 

 

 

 

 

 

フラッシュバックの症状を減らす方法

全3回 無料動画シリーズ

 

トラウマ症状やフラッシュバックを減らす方法が明らかになります。