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パーツ心理学

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第10回 体の症状を統合する方法

体の症状を理解する

指1本ふれずに整体した(笑)事例を紹介

体の痛みに向き合う 事例も

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コメント: 4
  • #1

    ぞのさん (金曜日, 09 2月 2018 12:45)

    ひとりワークしてみました

    身体に意識を向けただけで

    胃痛が消えました。

    えっ?これ何?って感じです。

    こっち向いて、私に意識を

    向けてって言ってたのかも

    しれません。



    クライアントさんに

    オリエンティング、リソース

    グランディング頑張って

    やってみました。

    痛いところを聞いて

    クライアントさんとふたりで

    お人形をさすったりしました。

    帰り、焦燥感がずいぶん

    減ったと言っておられました。

    ありがとうございました。



  • #2

    ポムの山口です (金曜日, 09 2月 2018 14:42)

    ぞのさん

    いつも実践の報告ありがとうございます。

    胃の痛みさんが消えたのですね。
    興味深い!

    それと、いいセッションが
    クライアントさんと
    できたのですね。

    自分自身とクライアントさんに
    実践されている。

    まさに理想のプログラムの活用ですね。




  • #3

    せきちゃん (日曜日, 25 2月 2018 20:47)

    何人かクライエントさんで、ここが痛いという人がいます。これをEPとして、頑張ってこれこれしてくれたんですね。という関わりはなるほどと思いました。ただ、その部分に名前をつけるというところで、これはどうしても必要なのかと思いました。海外の解離の対処法は大抵名前をつけるようですが日本人にはどうなんでしょうか?それと山口さんの口癖なのか、EPに対するやり方なのか、〜かもしれないし、〜かもしれませんね。というのは意図してそのようにされているのですか?

  • #4

    ポムの山口です (日曜日, 25 2月 2018 22:29)

    せきちゃんさん

    いつも興味深い質問ありがとうございます。
    なるほどと思えた点があったのはうれしいです。

    名前を付けるのは、
    クライアントさんに聞いて
    特にはないです、って時も
    あったりしますよね。

    その時は、無理につけたりは
    してないです。

    ただ、痛みにも名前を付ける
    利点は、

    クライアントさん自身が
    その痛みやこわばりに共感しやすくなる、
    〇〇さんと語りやすくなる、

    ということでしょうか。
    でもいつも名前を付けないと
    と思わなくていいかもしれません。

    自然についてくる部分もありますし。

    あと、~かもしれないし
    ~かもしれません。

    というのは、抵抗がないような
    言葉の使い方という意味でも
    使ってます。

    意図して。

    さらに「前提」という意味で、
    こうなったり、こうなったり
    します。

    という意図もあります。

    今となっては
    口癖というか、
    ほぼ無意識に自然と
    そうなっています(笑)

    いつもありがとうございます。




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