オンライン版

パーツ心理学

パーツさんたちと対話して

効果的なセラピーをする

方法を学ぶ講座 

第12回 パーティー!!!

全部のパーツと出会う

クイズとまとめ

コメント頂けると嬉しいです。

名前はもちろんニックネームでも大丈夫です。

ご自由にコメント下さい。

 

動画の感想、実践してみようと思うこと

などなど。

 

コメントをお書きください

コメント: 4
  • #1

    ぞのさん (水曜日, 28 2月 2018 01:41)

    それぞれのパーツに
    丁寧に尊敬と感謝を持って
    接していく。
    本当に大切なことだと思います。
    肝に命じていきたいと思いました。
    素晴らしいプログラムに出会えて幸せでした。

    クライアントさんへの接し方が
    変わりました。

    セラピーの負担が減りました

    統合と聞いて、統合しなければならないと思いすぎて
    さじ加減が難しいて思いました。

    必死になって統合させようとしている自分に
    はっとすることがあります。

    横山やすしパーツが
    よろしいがなねえちゃん
    がんばりよる証拠やないかい
    いやしかし❗
    えー仕事してまんなあ。
    て言っています。

    長い間ありがとうございました感謝感謝です。


  • #2

    ポムの山口です (水曜日, 28 2月 2018 11:45)

    ぞのさん

    素晴らしいプログラムと
    感じられてよかったです。

    クライアントさんへの接し方が
    変わった、というのが
    変化、成長ですね。

    統合というものに対しての
    見方も変わったようで
    よかったです。

    横山やすしパート。
    えー仕事してまんなぁ

    笑わせてもらいました(笑)

    最後までありがとうございました!



  • #3

    せきちゃん (火曜日, 06 3月 2018 09:21)

    長かったけれど、やっと終わりになったんですね。
    いろんな引き出しを教えてもらいありがとうございました。
    頭を整理し、動画を見直しながらやってみようと思います。
    パーティのところでの、二部制映画のことは面白いなと思いました。
    しかし、これは視覚優位の人にはいいと思うのですが、聴覚、身体感覚優位の人には難しいと思いました。だから、最後にやるのですか?
    それとも、DIDまでの人でなければ初期にやる方法はありますか?
    解離のテーブルテクニックは古いとのこと。実は私やっています(笑)。
    トラウマ臨床でこれを今だにやっている大御所の先生もいます。
    古いのか、、、確かに実際にあまりうまく行きません。
    それと、いつも全てのパーツを満足させることはできないとのこと。
    実は、私が扱えないので、ある先生にリファーしたDIDのクライエントさんがいるのですが
    何かあるパーツに触れることを言ったようで、謝って欲しいと言われました。
    その先生も謝ったそうです。
    私はマッピングなどしていないので、知らないうちにあるパーツに傷つくようなことを聞いてしまったのかもしれません。謝りましたが、山口さんはそのような経験はありますか?
    その後、どう関わったらいいか、戸惑っています。
    私としては関係が崩れてしまったので、今後難しいかなと思っています。

  • #4

    ポムの山口です (火曜日, 06 3月 2018 17:16)

    せきちゃんさん

    コメントありがとうございます。

    二部制映画に関して、なぜ最後なのか?

    パーツさん、人格さん、すべてに
    一気に関わるってなかなか
    難しいですよね。

    最初は1つとか、2つとか、3つとか、
    丁寧に関わっていく。

    5つとか8つとか、すべてが
    出てくるまでに、何十というセッションも
    必要な時も多いですよね。

    なので最後というか、後半にやっていく
    ということでした。

    視覚優位とかは、後半にやる理由とは
    あまり関係ないと思います。

    ただ視覚優位でない人は
    難しいですよね。

    解離のテーブルテクニックは
    古い(笑)とお伝えしたのですが、
    使えるときは使ってもいいですよね。

    最後に謝ってほしいと言ってくる
    クライアントさんについて。

    1つ思ったことは、
    先手を打っておく、
    かもしれません。

    「私は完璧ではないし、
    間違いをすることもあります。
    すべてのパーツを満足できないことも
    あると思います。」

    というように、前もって言っておくと
    謝罪を求められることが減るかもです。

    謝罪を求められたら、
    謝ることも多いです。

    どう考えても
    悪くない時には、
    謝りません(笑)

    ただ、謝ることで
    支援者とクライアントが
    前に進めるのであれば
    悪いと一切思ってなくても
    謝ることはあります。

    プライドみたいものはないので(笑)

    誠心誠意関わっても
    関係が終わってしまうことも
    仕方ないのかもです。

    最後まで学んで頂いて
    本当にお疲れさまでした。

    そして、ありがとうございました。




コメントの所にシステム上「ホームページ」と出てしまいますが、

 

お気になさらずに、、、コメントどうぞ。