全3回のオンラインセミナー

第3回

動画1 株とリソースの関係とは?

動画2 サンドイッチ法

動画3 深める危険性

コメントありがとうございます。

名前はもちろんニックネームでも大丈夫です。

ご自由にコメント下さい。

 

例えば、動画の感想、

実践してみようと思うこと。

 

 

コメントをお書きください

コメント: 12
  • #1

    きよりん (日曜日, 30 10月 2016 19:06)

    大変面白かったです。いい内容でした。本当にまとまってます。

    リソース感じて嫌な感じにいっても、健康度高いと自然にリソースに戻りますよね。それを自然なリズムでこなせるというか。前にいいかんじでリソースやって終わり、家帰ってから、ドーンとトラウマにいって死にたくなった方がいたのですが、動画みてて、ひょっとして嫌なかんじ出てたの言えなかったのかなと思いました。

    目玉マークとか◯ほとか、記録にいいですね。サンドイッチ!やってますね。あまり、ちゃんと意識してなかったです

    5尺度深度インジケーターとか名前どうでしょう?いい指標で客観視できますね
    ぜひ、学会発表してください!

    動画それぞれ20分くらいで見やすいです。
    最初の疑問も全部みたらわかってきました。
    ありがとうございます。

    株取り引きの例は本当にリソースかんじて手放すタイミング図るのに似てますね、余談ですが、最近の株は全部コンピュータで0.01秒の間の値差で取り引きするとか、ヘッジファンドが巨額を動かし株価操作したりで、アリエナイ動きをします^^;

  • #2

    ぽむの山口です (日曜日, 30 10月 2016 23:19)

    きよりんさん

    プログラムを堪能(笑)して頂いているようで
    うれしいです。

    確かに、ケースの記録をとるときに
    目玉マークとかいいですね。

    さっそくやってみます。
    ○会話とか(笑)普通の会話を一生懸命やった時とかも
    記録いいですね。

    5尺度深度インジケーターいいですね。
    とくに、深度インジケーター!

    ありがとうございます。

    お金が絡むと、人は0.01秒で売り買いする(笑)
    リソース構築も、0.1秒くらいまで、
    繊細にやりたいもんです。





  • #3

    ようこ (土曜日, 05 11月 2016 13:52)

    自分でも、幸せ感を味わうと必ずいやな感じが出てくるので、そうか、と理解しました。
    心地よさって、とてもこわいものになっていたことを感じました。
    リソースにひたる前に、やっていくこと、オリエンテリングを面談途中にいれてみようとおもいます。
    もっと学びたい。そう思いました。ありがとうございました。

  • #4

    ぽむの山口です (土曜日, 05 11月 2016 21:38)

    ようこさん

    メッセージありがとうございます!

    オリエンティング、
    ぜひお試しください。

    またどうなったか、
    もしよければ、公開Q&Aでおしえて
    くださいね~。

    もっと学びたい、という好奇心、
    それこそ、ようこさんのリソースって
    感じました。






  • #5

    mayumi (金曜日, 16 12月 2016 23:56)

    上がると反応として下がる 深める危険度 になるほどととても納得しました。
    トラウマがある人にはゆっくりは難しいんだなと 今更ながら学びました。
    今までついつい落ち着かない人だなぐらいにのんきに構えていた自分を反省。
    『いいイメージをすると必ずセットで悪い物が出て来るんです』と教えてくれた人が何人かいたけど、なんで〜!!いいものをイメージするように言っているのに〜!!と困っていましたが、そういうことなんですね。そういう意味ではトラウマの人の治療を集団でやるのはなかなか難しいですね。かなり工夫が必要ですね。勉強になりました。

  • #6

    ぽむの山口です (土曜日, 17 12月 2016 00:33)

    mayumiさん

    コメントありがとうございます。

    色々学びになったとのこと
    うれしく思います。

    私の一人ごと
    をちょっと書いてみます。

    参考になれば、、、

    集団ではどうでしょうか、、、

    しっかり、心理教育すると
    まだ集団でも「ある程度」
    できるかもですね。

    今回の動画のようなことを
    心理教育するのもいいのかも。

    例えば、いいイメージを感じ
    過ぎると、嫌なイメージになることが
    よくあるので、と伝えたり。

    その手前でとめることをスキルと
    して習得してもらったり。

    短く的確にいい感覚にひたる練習
    をしてもいいかもしれないですね。

    あとは、
    集団で、一人をまず相手に
    セッション的なことをやって、

    それを他の参加者がみていて、
    癒されることもあるかもです。

    ミニセッションを5人くらいと
    やるのもありかもです。

    また次回に!




  • #7

    saku (火曜日, 09 1月 2018 22:18)

    楽しく拝見させていただきました。
    どうもありがとうございました。
    株価の例など、可視化していただけることが
    私には合っている気がします。

    5尺度深度インジケーターなど使って
    自分でも、数値化していければいいのですが
    3日坊主で終わってしまいそうです・・・(苦笑)

  • #8

    ポムの山口です (火曜日, 09 1月 2018 22:28)

    sakuさん

    コメントありがとうございます。

    可視化することで
    わかりやすくなりますよね。

    実践することは
    やりやすいことからの方が
    いいかもですね。

    毎日ちょっとずつで。

    教えてくださってありがとうございます。



  • #9

    TU (木曜日, 11 1月 2018 18:43)

    全体に一本の動画が15分~20分という長さが、取り組みやすくて、よかったです。

    リソースの前にやる「普通の会話」「オリエント反応」「ストレッチ」「グラウディング」そして「呼吸」…それも、ゆっくり、少しずつ。この土台がなければ、リソースが乗らない。なるほど!

    「呼吸」は結構、後でやることとして位置づけられているのも、意外だなと思いました。
    同時に、説明を聞いていくと(特にトラウマの重たい方にとっては)まずは「普通の会話」ができるということが、どれほど大事か、納得しました。

    過酷な環境を闘いモードで、緩むことなく、なんとか生き延びて来られたんですものね。
    ゆるんだり、安心すること自体が危険と隣り合わせだったわけですから、そうですよね…

    「サンドイッチ法」でやるオリエント反応(見る)は、むしろ「緩ませる」「ほぐす」ことをやっているのだ、という認識をもって介入することも大事ですね。

    ここで1つ質問です。
    ゲシュタルトのセッションで、クライエントの意識が過去の事柄に向きすぎていたり、クライエントの思考の世界や、想像の世界に入り込みすぎて「今ここにいない」とファシリテーターが感じたときに、ファシリテーターの目を見るように(今ここの目の前にいる人と繋がる)介入することがあるのですが、これと「サンドイッチ法」の「見る(オリエント反応)」との違いは何でしょうか?

    そして、心理教育でセッションで行っていることを、理解していただくことも、
    セラピストとクライエントが一緒に、今なにを、なんのためにしているのか、確認できますから、それがまたクライエントの自信にも繋がり、とても大切だなぁと思いました。

    山口さんの各回の最後に「次回まで、あなたの身体と心をお大事に」というフレーズがとても好きです。ありがとうございました。

  • #10

    ポムの山口です (木曜日, 11 1月 2018 19:23)

    TUさん

    コメントと質問ありがとうございます!

    まずコメントに関して、
    本当にこの講座を理解してくださってるんだなぁ~
    と嬉しくなりました。

    質問に関してですが、、、
    周りをみるオリエンティング反応は
    「見る」だけではないということ。

    今ここに意識を向けるために、
    聞く、感じる、、、

    ゲシュタルトでやっているのは
    いいことですよね。よくあることですよね。

    過去に引きずられたままだと、、、

    ファシリテーターの目をみることで、
    「人」と繋がることができますよね。

    ポリヴェーガル理論でいう、
    過覚醒でもない、低覚醒でもない
    真ん中のシステムが起動しますよね。

    人とのつながりのシステム。

    目をみてくださいは、
    ある程度、健康度が高い人向けかな
    とも思います。

    ある程度、セラピストと信頼関係がある人。


    ただトラウマの重たいのを抱えている方は
    人の目が怖かったりする場合も多いので、

    周りをみてもらったり、
    何かを触ってみたり、

    の方がいいかもですね。

    なので、ある意味
    「目をみてください」も
    「周りをみてください」も

    両方オリエンティング反応とも
    言えそうですね。

    参考になれば幸いです。






  • #11

    徳光佳子(とくこうけいこ) (木曜日, 01 2月 2018 06:06)

    リソース パーツ ソマティック

    何度も見て、イメージトレーニングしています!

    身体に染み込むまで
    訓練します。

    素晴らしい講座を
    ありがとうございます。

  • #12

    ポムの山口です (木曜日, 01 2月 2018 11:04)

    徳光さん

    コメントありがとうございます。

    繰り返し学ぶ、イメージする
    徳光さんの、その継続力

    こそがリソースですね!





コメントの所にシステム上「ホームページ」と出てしまいますが、

 

お気になさらずに、、、コメントどうぞ。