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コメント: 10
  • #1

    あーちゃん (日曜日, 04 12月 2016 13:17)

    皆さんのリアルなご経験からの質問に対しての回答を観て聴いて、とてもよかったです。私が経験していない部分も多く、今後、似たような場面に出会っても焦らず急がず対応して行けそうに感じました。すべて一気に観たので脳みそがオーバーフロー気味です。

  • #2

    ぽむの山口です (日曜日, 04 12月 2016 21:53)

    あーちゃんさん

    コメントありがとうございます。

    脳がオーバーフロー、、、
    お疲れ様です。

    また見返したりもできるので。

    皆さんの質問とコメントが学びになったようで
    うれしいです。

    いいですよね、
    このみんなでやってる感!





  • #3

    きよりん (木曜日, 15 12月 2016 19:34)

    山口さん 拍手!
    すごいです。
    マシンガントーク 依存なんですか?!
    嫌な質問されないように主導権を握る
    というのも、ヒットしました。
    ほー ありがとうございました。

  • #4

    ぽむの山口です (木曜日, 15 12月 2016 20:25)

    きよりんさん

    いつもありがとうございます。

    依存と同じ脳内になるようです。
    快感物質出てる、、、

    拍手ありがとうございます!









  • #5

    きよりん (金曜日, 16 12月 2016 08:23)

    まだ、日本で誰も言ってないかも。よろしければ、出典おしえていただけるとありがたいです。英文論文でも。

  • #6

    ぽむの山口です (金曜日, 16 12月 2016 21:02)

    きよりんさん

    コメントどうもです。

    話すのが依存とも言えるし、
    そのような過覚醒状態も依存と言える。

    出典はわかりません。

    海外ではよく聞く話なので、
    脳科学的なデータはありそうだけど、
    ないのかも。

    臨床的な観察から、
    依存状態と推測される、

    という意味で、
    海外の皆さん言ってるのかも。

    明らかに、依存状態ですよね。
    マシンガントーク、

    過覚醒にならざるを得ない、
    人生を生きて来られたのだと思いますが。






  • #7

    Saku (火曜日, 16 1月 2018 17:51)

    今回は自分自身の解決に繋がればいいと思い、参加させていただきました。
    大変勉強になりました。
    どうもありがとうございました。
    思うところ、考えるところ、感じるところ、沢山ありました。

    セラピールームに来る方は、1人で悩み抱えてた方が多いと思います。
    また、近しい関係の方から、傷つけられた方も多いのではないでしょうか?

    他人が寄り添って、
    「リソースを一緒に構築してあげようと思ってくれる思い」や、
    行為(好意)を受け取ること自体が数少ない経験かもしれません。

    混乱している中で、誰かが一緒に何かしてくれた経験は、
    今後のリソースをつむいでいると思います。

    人は人によって傷つけられ、人によって救われると思いました。

    ただ、支援者の方自身が、頑張りすぎず、
    身体と心を大切にしていただきたいです。
    大変なお仕事だとは思いますが、余裕を持って接していただくと、
    支援者の方もクライアントさんも、結果オーライだと思います^^

  • #8

    ポムの山口です (火曜日, 16 1月 2018 19:20)

    sakuさん

    コメントありがとうございます。

    思う所、感じるところ、考えるところが
    たくさんあってよかったです。

    それだけ、しっかり学んで頂いたのだと思います。

    人によって傷つけられたことは
    人によって癒される。

    まさしくその通りですね。

    不器用でも関わってくれる
    ということ自体が尊いことですよね。

    支援者に対しての言葉もありがとうございます。



  • #9

    みすず (火曜日, 03 4月 2018 16:32)

    「鬱病、統合失調症、双極性障害の引き金は、トラウマ体験にあり、幻聴、幻覚も、フラッシュバックの一部ではないか」

    という山口さんのご意見に、当事者家族として「拍手喝采!!!」です。

    私の弟は、かつて、境界例(統合失調症と健常状態の境目)と診断されました。

    弟は、一番ひどいとき、独り言、幻聴、幻覚、怒りの爆発、暴力、自殺等々、ありました。弟には、強迫行為もあり、フラッシュバックは、日常茶飯事でした。

    もちろん、弟は、精神科クリニックで薬も処方されていましたが、根本解決には至りませんでした。

    傾聴型の心理カウンセリングも、受けましたが、逆効果で、その後、家族への暴力が始まりました。

    そして、山口さんの推察通り、弟がこうなったきっかけは、中学時代のリンチに近い「いじめ」でした。

    さらに、言うなら、父は、躁鬱傾向が強かったですが、やはり、若い頃、「いじめ」を受けた経験があったそうです。

    そして、母は、重いパーソナリティ障害(愛情欠乏タイプ)ですが、「性的被害者」です。

    最後に、私は、30代初めに、離人症性障害になりましたが、その根本原因は、「胎児期のトラウマ」でした。

    今、山口さんの講座で学んでいて、「トラウマ」というキーワードによって、そのような家族についての様々な疑問が次々に解けていっています。今、当時の私や家族にこの講座の内容を知らせたかった!!!と強く思います。

    実際、「トラウマ」という観点からスタートすれば、もっと早い時期に、家族が皆回復できて、その後の人生ももっともっと幸せになっていたのではなかったのか、と思うと、悔しさで一杯になります。

    だから、、、もっと、声を大きく、堂々と、山口さんのご意見をあちこちでおっしゃって頂きたい、と思います(当事者家族の事例として、私の家族の事例を挙げて頂いて結構です!)。

    乱文乱筆にて。

  • #10

    ポムの山口です (火曜日, 03 4月 2018 17:36)

    みすずさん

    コメントありがとうございます。

    トラウマというキーワードだったのですね。

    元をたどれば、
    色々な症状や、障害と言われているもの

    ほとんどトラウマとか
    PTSDということで

    理解できるという
    見方もできますよね。



コメントの所にシステム上「ホームページ」と出てしまいますが、

 

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