オンライン版

自己批判

確実に減らす方法を学ぶ講座

 

 

 

全6回のオンラインセミナー

第1回

イントロ動画

5つの「恥とは」

「健康的な恥」と「毒恥」

恥に関する「男女の差」「異文化体験」

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コメント: 14
  • #1

    高澤信也 (金曜日, 10 3月 2017 16:34)

    山口さん、こんにちは。いつもお世話になります。
    先日の神戸のセミナーで学んだことが日々の相談にとても役立っています。
    行き詰まりを感じていた2ケースが、シェイムを扱うことで先に進むことができました。
    お陰さまでありがとうございます。

    オンラインセミナーも拝見しました。
    先日学んだことが復習できて本当に助かります。
    特に印象深かったのは「異文化体験」。
    私も以前アメリカにいたことがありますが、そこでの体験で確かに恥は小さくなりました。(変な人いっぱいいますものね)
    その視点を臨床に活かすなんて考えたこともなかったので驚きましたが、「確かに使える!」という実感も持てました。
    斬新な視点をいただきありがとうございます。

    引き続き2回目以降のオンラインセミナーも楽しみにしています。
    いつもありがとうございます。

  • #2

    ぽむの山口です (金曜日, 10 3月 2017 16:51)

    高澤さん

    この間はえんぽうから
    ありがとうございました!

    行き詰っていたケースが
    うまくいきだすと嬉しいですよね。

    確かにシェイムが根っこにあったり
    することも。

    活用できる点が増えて嬉しいです。
    実践されて、活用されるのが
    素晴らしいですね。

    ではまた次回の動画で!





  • #3

    きよりん (日曜日, 12 3月 2017 12:51)

    恥をテーマに学んだことがなく、楽しみです。
    恥をかくとトラウマになると思っていたのですが、
    健康な恥と毒恥があるんですね。
    恥も社会的に受け入れられるためという役割があったのですね。ありがとうございました。

  • #4

    せきちゃん (日曜日, 12 3月 2017 19:29)

    恥は色々ある中の一つの感情ですよね。自己批判して恥、恥じるから自己批判,どちらかわからないのですが、トラウマになるような体験すると,この恥、自己批判がトラウマとして定着させると言うことでしょうか?人によって、同じことにも他の感情や自己に対する認知のしかたの違いがあるように思うのですが、恥がトラウマに特有に出てくると言うことなのでしょうか?

  • #5

    ぽむの山口です (日曜日, 12 3月 2017 21:31)

    せきちゃんさん

    コメントありがとうございます。

    トラウマ的な体験ががあって
    その時とか、その後でも強い恥を感じると、
    PTSD症状が出やすいということだと
    思います。

    なので、過覚醒や解離的なことを
    安定化するのと、恥を少しずつ
    解放していくとより効果があるのでは
    ないでしょうか。

    そして、自己批判もそれに、からんで
    くるということなのかもしれません。

    おっしゃる通り、自己批判して恥、恥じるから自己批判、
    と言うように。

    トラウマに遭うこと自体が恥だったり、
    過覚醒やフラバや解離、離人感などの
    症状をもっていることも恥と感じる方も多いです。

    そこは、自然なことですよ~、
    とお伝えしたですね。

    また講座が進んでいくと
    少しずつ明確になっていくとも思います。

    では次回の動画で!




  • #6

    ぽむの山口です (日曜日, 12 3月 2017 21:32)

    きよりんさん

    いつもコメントありがとうございます!

    今回もそれなりに
    盛りだくさん、

    楽しんでくださいね~。



  • #7

    ぞのさん (木曜日, 16 3月 2017 15:02)

    カウンセラー仲間に恥の講座の話を少ししたのですが、
    興味深々な人がおられて
    お茶会が決まりました。
    人数が増えそうな気配です。

    支援にゆきずまっている経験者の集りになりそうです。

    DV、虐待、トラウマケアの支援の仲間とこれを機会により親交が深められそうです。

    恥の役割り、自分自身が完全でないことを教えてくれている、という部分が今の自分にヒットしました。

    次回が楽しみです。

    ありがとうございました�

  • #8

    ぽむの山口です (木曜日, 16 3月 2017 15:16)

    ぞのさん

    コメントありがとうございます!

    学んだことをシェアーするのいいですね。

    さらに学びが深まっていきそうですね。

    自分自身が完璧ではないことを
    受け入れると、感じ方が変わってきそうだと
    何となく思いました。

    ではまた次回の動画で!




  • #9

    MO (火曜日, 21 3月 2017 00:59)

    山口さん、いつも優しく分かりやすくご説明いただきまして、ありがとうございます。

    神戸でのセミナーと今回の動画を通して、自分が抱えている恥や、それが染みついた
    過程などについて振り返ることが出来ました。

    特に、「毒恥」については、自分の過剰反応で作り上げたと思う部分はあるものの、
    「そういう風にして毒恥になってしまうものなんだなぁ」と客観的に観ることが出来ました。
    やはり心理教育は大事なんですね。

    また、神戸でのセミナーのワークも私にとっては、ある意味、異文化体験でした(笑)
    ワークの後に「自己批判は単なる思考」という言葉を体感できた経験を参考にして
    更に恥について理解を深めて行きたいと思います。

    次回の動画も楽しみに致しております。


  • #10

    ぽむの山口です (火曜日, 21 3月 2017 01:55)

    MOさん

    コメントありがとうございます!

    神戸まで来て頂き感謝です。

    毒恥や自己批判についての
    あらたな視点がよかったですね。

    異文化体験になってよかったです(笑)

    また探求しながらやっていきましょう。

    楽しみです。




  • #11

    TU (木曜日, 23 3月 2017 16:21)

    神戸でのセミナーが参加できなかったので、オンラインセミナーを楽しみにしていました。
    まず一回目、「恥」について、《異文化体験》に触れることと《恥》の関係性のお話が興味深かったです。
    「恥」が社会的な感情で、文化的な規範と関係しているからこそ、「いろいろあって、いろいろ違っていい」が体験できると、自分自身が「恥」感情に対して許容範囲が広がったり、
    「健康的な恥」を持つことができるようになるのかな、と感じました。

  • #12

    ぽむの山口です (木曜日, 23 3月 2017 17:03)

    TUさん

    コメントありがとうございます。

    いろいろあって、ちがってていい、
    いいですね。

    確かに健康的な恥をもつことができるのかも
    ですね。

    オンラインセミナー、
    楽しみにしていました、と言って頂けると

    作り甲斐があります!

    また次回の動画で





  • #13

    green (日曜日, 20 8月 2017 18:03)

    動画を拝見しました。確認のメールもありがとうございました。
    恥の役割について学んで、なんだか気持ちが少し楽になりました。
    不快なもので当然なんだということに安心しました。
    そして、こんなことくらいで恥ずかしいと思っていてはだめだという
    考えにとらわれ過ぎることがありますが、良い方に捉えれば
    社会の一員だという自覚を持ってると考えてもいいのかなと思えました。

    あとは感染するというのも、驚きでした。
    対応に困っている人の恥について考えてみると、受ける側、我慢する側の思考から
    ちょっと抜けれるかなと思い、やってみようと思います。

    動画の色んなところにお気遣いのようなものを感じて、とても有り難いです。
    次の動画も楽しみにしています。

  • #14

    ポムの山口です (日曜日, 20 8月 2017 21:05)

    greenさん

    コメントありがとうございます。

    気持ちが楽になったと聞けてよかったです。
    さまざまな気づきがあったようですね。

    プログラム作ってホントによかった~って
    実感がわいてきます。

    教えてくださって、
    ありがとうございます。




コメントの所にシステム上「ホームページ」と出てしまいますが、

 

お気になさらずに、、、コメントどうぞ。