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自己批判

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コメント: 12
  • #1

    ぞのさん (木曜日, 06 4月 2017 14:59)

    上手くやれなかったからダメな人ではない?

    立派にふるまえないからダメな人ではない?

    満足させられないからダメな人ではない?

    頑張れない人は駄目な人デはない?

    頭が混乱しますね。

    でも確かに駄目な人って思ってますね。

    私はやっぱり駄目はまぼろし❗
    世界観が変わりますね。

    またまた今回もありがとうございました。

  • #2

    ぽむの山口です (木曜日, 06 4月 2017 15:50)

    ぞのさん

    コメントありがとうございます。

    あたまが混乱するのは、
    変化が起こっているからかもですね。

    脳の回路が変わる時、変な感じが
    することがよくあります。

    ぼちぼちやっていきましょう。

    また次回の動画で。



  • #3

    せきちゃん (日曜日, 09 4月 2017 11:20)

    今回の自己批判への対処は素晴らしいですね。確認です。他者の自己批判に自己慈悲を伝える。この時には、あなたは〜ですね、という言い方になると思います。その後に山口さんがストーリーを語るとき、私の人生は、という言い方になっています。この、私とは、自己慈悲を伝えた他者だと思うのですが、私という言い方をクライエントが言うとしたら、混乱しませんか?あなたの人生はこうだったのですね。この方が良いと思うのですが、そうではなくて、他者へ自己慈悲を伝えることができたクライエントに自分の人生のストーリーを語ってもらうのでしょうか?最後にこれは外国の研究のようですが、外人としては、自己批判や自己慈悲はどう捉えているのですか?特に自己慈悲は日本的ですが、英語にするとどういう言葉になるでしょうか?

  • #4

    タマキ (日曜日, 09 4月 2017 12:12)

    目からウロコが沢山落ちました。私の体の「引き出し」も増え、今すぐ使えるものもあり、大変感謝しております。

  • #5

    ぽむの山口です (日曜日, 09 4月 2017)

    せきちゃんさん

    コメント、質問ありがとうございます!

    まずは2つ目の質問から、
    自己慈悲は英語で、
    self-compassion となっていました。

    確かに、自己慈悲って日本的な感じがしますね。
    最近の海外、欧米なんかのプログラム、
    マインドフルネスなどの東洋の要素も大事に
    しています。

    マインドフルネスのブーム(笑)
    もしかすると、そのような流れで、
    慈悲、compassion という言葉とかも
    でてくるのかもしれませんね。

    今回の研究もマインドフルネスの大事さが
    書かれていました。

    あと、1つ目の質問ですが、、、

    答えになってるかはわかりませんが、

    混乱はあるかもしれません。

    時に混乱することの方が
    トランス状態に入っていいことも(笑)

    よくわからない感じで、
    よくなっていく的な、、、

    ただ、目的は、あー、

    他の人も同じように、自己批判や恥の
    意識が強いんだな~、と
    思ってもらうことです。

    私だけが苦しいのではないんだ~的に。
    「人類の共通性」という部分でした。

    なので、その目的をしっかりもっていれば
    あなた~、、、でもいいと思います。

    の方がいい時もありそうです。

    あと、人のことになると慈悲の
    言葉をかけやすい。

    自分にはきついのに、
    自分はだめだ、、、

    というように、
    でも人には、あなたのせいではない
    と言って、慈悲の気持ちがある。

    まずこれを引き出して、
    それを自分にも言ってあげて
    というながれなのでしょうか。

    また何かあれば
    コメントお願いします。




  • #6

    ぽむの山口です (日曜日, 09 4月 2017 12:30)

    たまきさん

    感想ありがとうございます!

    目からたくさんウロコが落ちた!
    うれしいです。

    引き出しも増えたと聞けて
    さらに、よかったです。

    学び続けて頂いてありがとう
    ございます!

    オンラインのプログラム作って
    よかったと再確認できる
    瞬間です。

    また次回の動画で!




  • #7

    たかざわ (月曜日, 24 4月 2017 10:24)

    忙しさにかまけて後回しになっていましたが、やっと見れました。
    自己批判の寄り添うワークが特に印象的でした。
    神戸の時はうっすらとしか感じなかったものが、今回のワークでは自分へのコンパッションで涙が出てしまってびっくり。
    クライエントさんたち同様で、本当はそんな言葉が欲しかったんですよね。
    またひとつお力いただきました。大感謝です^^

  • #8

    ぽむの山口です (月曜日, 24 4月 2017 12:35)

    たかざわさん

    コメントありがとうございます!

    また違う時期に同じワークをやると
    以前とは違う結果になることも多いですよね。

    教えて頂いてありがとうございます。

    ぼちぼち、のんびりやっていきましょう。




  • #9

    MO (土曜日, 29 4月 2017 05:47)

    分かっていたつもりのこと、取り組んでいたつもりのことで、いくつか改めてハッ!としたことがありました。

    一つは、「自己批判に寄り添う」のワークで、山口さんの問いかけに沿って、ゆったり自分の子どものパーツに話しかけていたら、やっと少し、子どもの自分の痛みに共感できたように思います。
    今までも、その子の痛みを感じてはいましたが、それ以上に自分が思っている周囲の人の痛みのほうに目が向いて、なかなかその子の痛みに目を向けられていなかったような気がします・・・。

    二つ目は、「自己批判の言葉は、後から内在化したものだから、手放すことができる」という言葉です。
    これも、頭ではずっと分かっていましたが、自己批判とあまりに親しみ過ぎて一体化に近い状態になっているので、改めてその言葉を聴くと、なぜか改めて「手放せる?!」とハッ!とする感覚がありました。

    このハッ!とする感覚を更に実りあるものに育てて行きたいと思います。

    今回も、ありがとうございました。

  • #10

    ぽむの山口です (土曜日, 29 4月 2017 11:45)

    MOさん

    コメントありがとうございます。

    ハッ! いいですね~。

    ある意味、気づきは快感ですよね。
    喜びと言うか。

    自己批判のパーツに、寄り添う部分と
    手放していく部分、

    あらためて、気づかされる。

    私もたまにあります。
    「あらためて」そうそう!
    というのが。

    ありがとうございます。





  • #11

    green (日曜日, 03 9月 2017 11:08)

    自己批判に寄り添うワークを繰り返してみて、ずっと引っ掛かっていたことの答えが見えてきました。今は驚きと嬉しい気持ちです。
    苦しい時はパートごとにまた会いに行って寄り添ってあげたらいいんだと、安心感が生まれました。
    自己批判を書き出す作業からもたくさん気づきがありました。
    ワークの後は疲れますが、翌日には何かお腹の底の方から温かい感じが感じられています。
    ありがとうございます。

  • #12

    ポムの山口です (日曜日, 03 9月 2017 15:52)

    greenさん

    コメントありがとうございます。

    答えがみえたり、たくさん気づきがあったり、
    いいですね~。

    一見地味そうなワークでもあるんですが、
    しっかり向きあって取り組むと、以外に?
    想像以上に深いワークだったりします。

    教えて頂いてありがとうございます。



コメントの所にシステム上「ホームページ」と出てしまいますが、

 

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