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自己批判

確実に減らす方法を学ぶ講座

 

 

 

全6回のオンラインセミナー

第4回

毒恥とは

毒恥と感情について

表情と座り方を間違えると大変

毒恥の対応法

コメントありがとうございます。

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動画の感想、実践してみようと思うこと

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コメント: 14
  • #1

    れいじ (木曜日, 06 4月 2017 17:03)

    とてもよくまとまっていて、勉強になりました。
    ありがとうございます。
    次回も楽しみにしています。
    よろしくお願いします。

  • #2

    ぽむの山口です (木曜日, 06 4月 2017 19:57)

    れいじさん

    コメントありがとうございます!

    まとまっていたと聞けてうれしいです。

    こちらこそ、学び続けて頂いてありがとうございます。

    また次回の動画で。


  • #3

    ぞのさん (金曜日, 07 4月 2017 14:02)

    闘えなかったこと

    逃げられなかったこと

    固まって、無力だったこと

    そこで悩んで自己批判している自分を
    バカなやつ、ちいさいやつとさらに恥じていること。

    あるなーと思いました。

    そんな自分を認め、優しく寄り添えたらオキシトシンが出そうです�

    セラピーを越えて、本当に大切なことが講座にたくさんちりばめられていたように感じました。

    「男なら勝って泣け、なんじゃそれ、何に勝つねん、悲しみちゃんかわいいね。」
    と呟かれていたのがとっても印象的でした。

    次回が楽しみです。

    また宜しくお願い致します。

  • #4

    ぽむの山口です (金曜日, 07 4月 2017 16:40)

    ぞのさん

    コメントありがとうございます。

    自分を認めてオキシトシン!

    いいですね~。

    確かに、悲しみちゃんかわいいね~っと
    言ってましたね。

    注目するところが鋭いですね(笑)

    また次回の動画で!




  • #5

    せきちゃん (日曜日, 09 4月 2017 12:54)

    今回の内容は盛りだくさんですが、臨床で使えそうな宝の山でした。ありがとうございます。質問です。
    目の前のクライエントが、スペクトラムの自己批判か毒恥のどの辺にいるか?どこで見極めるのですか?
    毒恥への対応は沢山ありますが、セラピストの関わりがうまくいったことはクライエントのどんな変化でわかりますか?
    最後にクライエントの恥の話を聞いていてセラピスト自身が自分と同じだと思う瞬間もあると思います。その時はどのように自分自身に対処したら良いでしょうか?

  • #6

    ぽむの山口です (日曜日, 09 4月 2017 13:20)

    せきちゃんさん

    質問ありがとうございます。

    宝の山、うれしい言葉です!

    1.スペクトラムのどこにいるか?

    1つは、自己批判は覚醒ぎみ、あたまがぐるぐるする
    とか、エネルギーが上。
    毒恥は、体が固まって、猫背、感情があまり感じられずに
    低覚醒ぎみ、これも1つの目安になるのではと思います。

    2.毒恥の対応でうまくいったとき、
    クライアントさんに、感情が出てきたり
    することもよくあります。毒恥で感情を抑えているので。
    あとは、「恥の意識が減った」と報告頂くクライアントさんも
    よくおられます。そして、姿勢がよくなることも。背筋が伸びたりも。

    3.セラピスト自身がそのことにまず気づいているかどうが
    というのが大きそうですね。クライアントに、いいタイミングで
    そのことを伝えてもいいかもですね。「あ、セラピストも同じなんだ」
    というようになるかもしれません。いい意味で共有できそうです。

    あとは、この恥の講座を受けて、自分を解放する(笑)
    半分冗談ですが、恥の意識が強ければ、
    そのことを個人セッションなんかで、解放するのも
    いいと思います。

    人生らくになるかもしれないし。

    参考になればうれしいです。

    また次回の動画で。





  • #7

    りこぴょん (土曜日, 22 4月 2017)

    ようやくここまで見ることができました。
    私達に伝えたいことが溢れ、ありがたいです。

    山口さんの私達へ、そしてたくさんのクライアントさん達への愛とつながりを感じました。

    次も楽しんで見たいです。

  • #8

    ぽむの山口です (土曜日, 22 4月 2017 19:21)

    りこぴょんさん

    コメントありがとうございます!

    愛と繋がりをこれからも大事に
    していきたいと、あらためて感じさせられました。

    あたたかい言葉ありがとうございます。

    無理せず、ぼちぼち見ていってくださいね~。
    いつまででも公開していますので。

    また次回の動画で。





  • #9

    MO (日曜日, 30 4月 2017 10:15)

    今回も、惜しみなく沢山のことを教えていただいて、ありがとうございました。

    毒恥の対応策などは、山口さんから泉のように湧き出して止まらないのでは…と思ったほどで、ありがたい限りです。

    私は、特に、「誰に認めてもらうことが大切か?」という問いに考えさせられました。

    私は「自分?」と思っていたのですが、確かに、日頃、携わらせていただいている活動の中でも、家族、仲間の力の大きさって甚大だよなぁ…と。

    しかも、そんな大切な関わりからさえ、すぐに身を引こうとする自分の傾向を感じて、私はやはり恥の感覚が強いんだなぁ…とも感じました。

    ありがとうございました。

    あ〜。
    本当は、怒りとバウンダリーのセミナーを受ける前に全ての動画を見ようと思っていたのに〜と、自己批判。

    今の自分で挑み(?)ます。
    よろしくお願い致します。

  • #10

    ぽむの山口です (月曜日, 01 5月 2017 22:09)

    MOさん

    コメントありがとうございます。

    認めてもらえる相手がいることは
    いいですね。

    気づきもあったとのこと
    よかったですね。

    動画全部みれなくても
    大丈夫です。

    また空いた時間にでも。

    今後ともよろしくです。
    いつもありがとうございます!





  • #11

    みんみん (木曜日, 28 6月 2018 04:25)

    今回も内容盛りだくさんで、大変勉強になりました。
    質問があります。

    1、毒恥の強いクライエントさんで「つながる」ことが怖かったり、「一緒に」が味わえなかったり、感じられない場合はどのような介入をされますか?どのようなタイミングとかもあれば教えていただきたいです。

    2、最後の「恥の部分を開放していきながら、それで終わらず、どんな行動、関りをしていくのかも育んでいく」とありましたが、この辺をもう少し詳しく聞いてみたかったです。
    なにか具体的に山口さんがクライエントさんの行動を育んでいく際に大切にされているポイントや視点などがあれば教えていただきたいです。

    次回も楽しみにしています。

  • #12

    ポムの山口です (木曜日, 28 6月 2018 10:59)

    みんみんさん

    いい質問ありがとうございます!

    1.つながることが怖い方、感じにくい方、まずは、その
    ことを承認するということが大事だと思っています。

    感じることって、時に怖いこともありますよね~、っていうように
    寄り添っていく。シンプルですが、王道ではないでしょうか。

    タイミングは、クライアントのペースで、少しずつ、です。
    恥が強くあったり、解離していたりする場合は、特に、ゆっくり
    進めて行く必要があります。そのことをクライアントさんに
    伝えることも大事だったりします。

    だれとだったら、つながりやすいのか、クライアントさんに
    聞いてみるとか。こどもだったら信頼しやすいとか、
    ペットとか、そういう意味でも、オフィスPOMUでは
    アニマルセラピーということを導入しています。

    2、恥の部分を解放しながらも、クライアントさんの
    日常生活で、人とどのような関わりを持っていけるのか、を
    一緒に話したりすることで、「人と関わる」ということに
    意識がいきますよね。

    どんなワークやセラピーをやっても、
    最終的に、日常生活に繋げていく必要がありますよね。

    NLP的なところでいう、フューチャーペーシングとも
    言えると思います。

    例えば、セッションで少し解放がおこりますよね。
    その解放された状態で、普段の日常生活をイメージしてもらう、感じてもらう。

    そうすると、以前とは違ったように、イメージできたり
    感じれたりするわけですよね。

    友達と話していることをイメージ、感じてもらったりすると
    何となく、自然体で話せている自分がいる、とか、、、

    参考になれば幸いです。



  • #13

    みんみん (金曜日, 20 7月 2018 09:58)

    丁寧で具体的な説明ありがとうございます。
    また、先日のカナダの身体感覚を感じないように生きてこられたクライエントさんへの具体的なアプローチの記事も拝読し、「ゆっくり」の方法、意味合いにとても感動しました。
    より、理解が深まったように思います。
    ありがとうございました。

  • #14

    ポムの山口です (金曜日, 20 7月 2018 15:40)

    みんみんさん

    説明と記事が参考になったようでよかったです。


コメントの所にシステム上「ホームページ」と出てしまいますが、

 

お気になさらずに、、、コメントどうぞ。