~支援者のための~

 

今注目の難解な

ポリヴェーガル理論

簡単に理解して

 

解離、離人感、過覚醒、

フラッシュバックを減らす支援の方法を

6時間でマスターしてみませんか?

 

 

 

 

 

 

支援者のための

「トラウマ症状を減らすオンライン講座」

  

感想を頂きました!

 

「リソース構築、過覚醒、解離のすべての点に対する具体的な

 介入方法を学べた。道具箱の道具が一度に増えて嬉しい。」

 

高澤信也さま 心理カウンセラー 福岡

 

 

 

 

 

 

   

こんなお悩みありませんか?

 

 

 1つでも当てはまるなら、、、この講座がお役に立てるでしょう。

 

 

「クライントさんの暴走する話を聴いているばっかりで、疲れる、、、」

 

 

「フラッシュバックや解離を減らす、具体的な方法をもっとしりたい、、、」

 

 

「身体指向のセラピーをもっと深めたい、、、」

 

 

「今注目のポリヴェーガル理論を活用したい、、、」

 

 

 

 

 

 

 

なぜ今ポリヴェーガル理論が注目されているのか?

 

 

強烈な「フラッシュバック」や「解離状態」を解決するには、、、

 

「ポリヴェーガル理論」を活用することなんです。

 

 

 

欧米では、トラウマ業界に「革命」を起こした理論と言われています。

      

カナダに住んでいた頃、WSや講演会にいくと、いつも耳にしていました。

 

 

 

なぜ革命を起こしたのか?

 

それは、過覚醒、解離、フラバなどのトラウマ症状は、

 

身体の症状ということです。

 

 

 

その生理的な身体の反応を

 

この理論がしっかり説明してくれました。

 

 

 

例えば、この理論の中で「解離」は

 

3つのシステムの、このシステムが起動している

 

というように説明がされています。

 

 

 

そして、このシステムが起動しているから

 

こう対応すればいいんです、というように

 

対応法まで明確になります。

 

 

 

うまく活用すれば、数セッションで、

 

トラウマ症状がおさまってくる時もあります。

 

 

 

 

 

 

 

なぜ、ポリヴェーガル理論がわかりづらいのか?

 

 

あなたは、ネットでこの理論を検索されたことがあるかもしれません。

 

本や講演会で聞かれたことがあるかもしれません。

 

 

 

私もネットで検索したことあります。いくつか出てきます。

 

とっても、わかりづらいです(笑)

 

 

 

講演会でもそうです。

 

本に書いてある内容もそうです。難しいです。

 

 

 

この理論では、〇〇神経とか、〇〇システムとか出てきて、

 

「難しそうな」印象を受けられたかもしれません。

 

 

 

なぜ、そこまで難しくなってしまうのか考えてみました。

 

 

 

1つは、この理論の発案者のポージェズ博士が

 

「理系」だからだと思います。

 

 

 

脳科学、神経学、生理学、進化論などが

 

ベースになっているから、複雑に伝わってきているんだと思います。

 

 

 

ポージェズ博士の著書を英語で読みましたが

 

結構難しく書かれています。

 

 

 

この理論がわかりづらいもう一つの理由は、

 

日本に伝わってきて、まだ間もないということ

 

 

 

新しいものが入ってきた当初って、

 

うまく伝えられなくても自然ですよね。

 

 

 

さらに伝える側の本人が、この理論をあまり

 

実践していないことも理由だと思います。

 

頭で理解しているだけなので、理論をそのまま伝えている状態。

 

 

 

 

 

 

この理論を簡単に活用するには、、、

 

 

もちろん、頭のいい方であれば必死に本を読めば、

 

ある程度まで理解できると思います。

 

 

 

ただ、日々の臨床現場で、活用するくらいに

 

落とし込む必要がありますよね。

 

 

 

私は、この理論を10年以上前に、

 

カナダにいた頃に知りました。

 

 

 

最初は、やっぱりわかりづらかった(笑)

 

教える講師も上手ではなったし、、、

 

 

 

この理論は、頭で理解するだけでは

 

何の意味もありません。

 

 

 

私はこの10年間、

 

「この理論と共に臨床をしてきた」

 

と言っても過言ではありません。

 

 

 

その10年で培った経験を基に

 

どのように現場で活用すればいいのかを

 

「わかりやすく」お伝えします。

 

 

 

要は、身体の「覚醒のレベル」に意識を向けましょう

 

ということが1つの大事なポイントですね。

 

 

 

 

 

 

 

今回の講座で学ぶことで、、、

 

  • 「フラッシュバック」の減らし方がわかります。
  • 「過覚醒」の対応法が理解できます。
  • 「解離」や「離人感」を減らす方法を知ることができます。

 

  •  より効果的なセッションができるようになります。
  •  今話題のポリヴェーガル理論を活用できるようになります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

8週間のプログラム内容

 

初めの動画2本以外は、神戸で行われた2Dayワークショップの「講義の部分」を撮影

編集したものになります。

 

 

 

 

 

第1週目 ポリ理論を簡単に活用する方法

ポリ理論を理解する時の大事なポイント(16分)

ポリベーガル理論 基礎編(31分)


オリエンティングと今ここ(13分)

ポリ理論とは〇〇である(5分)


  • ポリーべ―ガル理論をわかりやすく理解できます

誰でもわかるように解説します。業界に革命をおこしたこの理論は、過覚醒、フラッシュバック、解離、離人感などの理解を簡単なものにしてくれます。トラウマセラピーにおけるこの理論は、料理における包丁の使い方のようなものです。包丁なしには料理はできません。そして、ただ切ればいいのではなく、うまく切る方法がマスターできます。

 

 

  • 山口オリジナル、ポリ理論をグラフ化する本当の目的とは

これをマスターするのは簡単です。クライアントとセラピストが一瞬で今の状態を共通理解できます。

 

 

  • なぜトイレが大事になってくるのか

なぜトイレの位置が大事なのか(笑)お楽しみに。

 

 

  • 安心できる場づくりに大事なこととは

セラピーにおいて安心できる場づくりって、とっても大事ですよね。実践すれば、クライアントさんはより1段と安心しやすくなるでしょう。

 

 

 

 

 

 

第2週目 「今ここ」のリソースを育てる方法

人との関わりシステム(32分)

30秒で「今ここ」を日常会話でやるデモ (14分)


効果的にセラピーをするリソーストーク(8分)


 

 

  • 人との関わりシステムをONにする方法とは

ポリ理論の真ん中のシステム。虐待などのトラウマでこのシステムがどのようになるのか?そして、どのようにそこを起動して、育てていくのか? ご報告頂いています「セラピストの私自身が心地よくなります。クライアントさんも心地よくなります。そして、2人の間でいい循環ができます。」

 

 

  • 30秒で「今ここ」につなげる会話とは 

クライアントが来られて、初めの30秒で「今ここ」を意識してもらえる簡単な会話法です。瞑想誘導のように「今~ここに~いる自分を~意識してみてください~」というものではありません(笑)もっと自然にできるものです。海外のソマティックセラピストから学んだ時は、目からウロコで、感動すら覚えました。2パターン紹介しています。応用すれば、何十通り作れます。

 

 

 

 

 

 

 

第3週目 フラッシュバックを減らす方法

闘争逃走のシステムを理解 (29分)

激しいフラバの対応と事例 (12分)


 

 

  • 闘争逃走システムや過覚醒を事例も通してわかりやすく理解する

このシステムをわかりやすく理解できます。上の写真のように、なぜ棒を持って闘っているのか?(笑) それを見届けてくださいね。

 

 

  • 激しくフラバを起こしているクライアントにどう対応すればいいのか?

目の前で激しいフラバで、パニック状態のクライアントにどのように対応すればいいかがわかります。なぜ1回のセッションでフラバの回数や強さが半分に減るのか?事例も通じて、わかりやすくお伝えしています。「こうすればいいんだ」と安心して、自信を持って支援ができるきっかけになるでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

第4週目 マシンガントークを止める方法

なぜ話を止めるのか?(21分)

マシンガントークに対応するデモ (13分)


 

 

  • マシンガントークを止める5つのヒントとは

マシンガンのように、過覚醒状態で話すクライアントさんに困っていませんか?しっかり止めていいんですよ。止めてあげることがクライアントさんのためになります。なぜそのような状態になって話すのかを理解してもらいます。そして、海外のトップセラピストの事例も含め、その止め方のヒントをお伝えしています。

 

 

  • マシンガントークを止めるデモセッション

参加者の質問から、ちょっとしたデモをやりました。手に負えない状態で、一向にセラピストの話を聞かない方の対応法です。これで罪悪感がへるでしょう。怖さも減るかもしれません。 

 

 

 

 

 

 

 

第5週目 過覚醒の10個の対応法

ここまでのQ&A (32分)

過覚醒の対応法 (26分)


 

 

  • 10個の過覚醒やフラバの具体的な対応法

ぬいぐるみも使ったり、わかりやすく、対応法をお伝えしています。あなたの引き出しが沢山増えます。10個の中に必ず「これは新しい!」「そういうことなの!」という実感もあるでしょう。あと、Q&Aも良かったら活用くださいね。

 

 

 

 

 

 

 

 

第6週目 解離を見落とさない方法とは

解離を理解する (31分)


 

 

  • 解離や離人感を見落とさないようにする方法

解離をつかまえるためにも、解離の特徴をいくつも紹介しています。例えば手が冷たくなるなど。そうすることで、解離を見落とさなくなります。クライアントさんは「私いま、解離してきました」とは教えてくれません。これで、解離や離人感が出てきても苦手意識が減るでしょう。

 

 

※ 離人感、シャットダウン、フリーズという意味で解離を理解できます。人格が分裂する解離はこのプログラムではほとんど話していません。人格が分裂するような内容は濃いので、またの機会に1つのプログラムとしてお伝えするかもしれません。

 

 

 

 

 

 

第7週目 解離の15個の対応法を知る

解離の対応法 (26分)

解離に効く呼吸法 (4分)


解離の対応 大事な質問(6分)


 

 

  • 解離、離人感の15の対応法 

解離、離人感に寄り添い、軽減する具体的な方法を15個紹介しています。これで何をすればいいか迷わなくなります。

 

 

  • 離人感を減らす大事な質問とは 

離人感の状態の時に、すべきキラークエスチョンとは?この質問をするのとしないのでは天と地の差です。これは、ほとんどの方にとって目からウロコでしょう。海外のオンライン講座で知った時は、パソコンの前で「へ~っ」と声をあげました(笑)

 

 

  • 解離を改善させる呼吸法とは 

呼吸法も簡単に明日から活用できます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

第8週目 さらなる大事な解離の対応法とは

さらに大事な解離の対応法 (13分)

覚醒度グラフへの解説(17分)


Q&A (8分)


 

 

  • さらに大事な解離、離人感の対応法とは

さらに大事なことを話しています。解離や離人感に対する姿勢や考え方が変わりそうです。神戸に持ってきて頂いたクライアントさんのグラフを解説しています。どのポイントが大事になってくるのかが明確になります。楽しいおもちゃでQ&Aもやってます(笑)お楽しみに!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

合計6時間以上の動画コンテンツ

 

毎週平均45分でこなせます。

 

いつでも、いつまででも観れますので、

 

忙しい方も、安心して学んでいけます。

 

特典もつきます!

  

 

 

特典1 Q&A動画(98分)

 

 

まず今回の講座の大事な部分を振り返ります。

そして、過去の参加者による、実践報告やQ&Aを動画にまとめたものです。

今回のオンライン講座で体験したこと、学んだことを日常で、

現場で実践してもらい、山口が「1人1人」時間をかけて、動画でお答えしています。

 

今までの参加者の、質問だけでなく、喜びの声、うまくいったこと、

難しかったこと、実践した結果を学ぶことで、より学びが深いものとなるでしょう。

そして、実践するモチベーションになるかもしれません。

 

約98分の動画

 

 

 

 

 

 

特典2 無制限の質問権

 

各動画の下から、無制限で質問やコメントに文章でお答えします。もちろん常識範囲内で(笑)でも、どんどん質問やコメント、動画の下からしてくださいね。ヘルプボタンがいつでも押せるようなものですよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

特典3 嫌な記憶を解放する方法

 

嫌な記憶や感覚を解放する「ペンデュレーションテクニック」の動画。一緒にやってみることができます。この35分の動画では、前半に実際に体験してもらい、後半に解説と質問に答えていています。

 

リソース状態にすぐ入れれば、5分とか10分くらいで解放できます。簡単で強力なツールになるでしょう。神戸の2dayのWSでやった時は、9割近くの方が、嫌な感覚がだいぶ軽減された、ほとんどなくなったと報告されました。8週間のプログラム終了後、9週目に観れます。

 

 

 

 

 

 

 

まとめると、、、

 

  • 第1週目 難解なポリ理論をうまく活用するには
  • 第2週目 「今ここ」のリソースを育てるには
  • 第3週目 フラッシュバックを減らす方法
  • 第4週目 マシンガントークを止める方法
  • 第5週目 過覚醒の10個の対応法を紹介
  • 第6週目 解離を見落とさないようにするには
  • 第7週目 解離の15個の対応法 
  • 第8週目 さらなる解離の対応法とは 
  • 特典1 個別Q&A動画
  • 特典2 制限なしの質問権
  • 特典3 動画ペンデュレーションテクニック

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Preview 予告編

 

 

 

 

 

 

 

 

 

トラウマを抱えた方の支援において

「初心者」の方でも大丈夫です。

わかりやすくお伝えしています。

  

ソマティックなトラウマセラピーを

すでにやっておられる「経験者」の方でも、

さらに上のレベルへあがるヒントがあります。

 

 

 

 

  

 

 

 

動画のお届け方法

 

8週にわたって動画を配信します。

毎週無理なく、少しずつ学べます。

 

参加日にすぐ第1回目の動画がみれます。

 

その1週間後には、第1回目と2回目の動画がみれます。

さらに、その1週間後には、3回目、、、

 

というように、毎週新しい動画がアップされていきます。

もちろんメールで毎週ご案内します。

 

 

見る時間がなかった動画も、

もう一度見たい場合でも、

 

 

半永久的にいつでも見れます。

 

 

一緒に動画を観ながら体験しするワークもあります。

 

 

 

「楽しく学べた」

 

「体験できた」

 

「次の日から使えそう」

 

「癒された」

 

 

と参加者が言われます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

講師 山口修喜 Nobuki Yamaguchi

 

1977年生まれ。高校よりアメリカに留学。カナダのサイモンフレイザー大学で心理学を学び、カウンセリング心理学の修士号を取得。

 

 

その後、ブリティッシュコロンビア州公認心理カウンセラーとして世界的パイオニアである男性サバイバー支援センター (BC Society for Male Survivors of Sexual Abuse)に勤務。

 

 

2011年帰国し、神戸でカウンセリングオフィスPomuを開業。

 

 

約5年で男性サバイバー439人、その他のトラウマを抱えた方とのセラピーを含めると2382人。日本人をはじめ多くの国々の多様な悩みをカウンセリングしている。

 

 

身体志向のセラピーを中心に、脳科学、トラウマ理論、神経システム、解離、愛着理論、ハコミセラピー、フォーカシング、ナラティブセラピー、認知行動療法、NLP、イメージ療法、マインドフルネスなどを取り入れたセッションを提供。

 

 

講演実績

 

  • 京都女子大学
  • 兵庫県川西市
  • 兵庫県あかし男女共同参画センター
  • 大阪府茨木市女性グループウイング
  • 性暴力被害者支援センター・神戸
  • SACHICO 性暴力救済支援センター大阪
  • レイプクライシスセンターつぼみ
  • 性暴力被害者支援のSAFER
  • 認定NPO法人いくの学園 
  • 内閣府モデル事業・性暴力被害者のための相談員養成講座

 

 

掲載メディア

 

少年への性的虐待、このあってはならない犯罪を各新聞社に伝えて頂けました。

 

 

 

 

各メディア、テレビ、新聞、雑誌、ネットなどに取り上げて頂きました。

 

今回の対面セミナー参加者の感想

 

 

大関さま

臨床心理士  福岡

 

「とても配慮されていて、楽な気持で受講できました。事例も豊富で、特に解離の方については、対処の手がかりがつかめてよかったです。」

 

 

 

福本きよみ様

虐待被害者の支援者  奈良

 

「過覚醒を下げる、解離を上げるための具体的な声のかけ方や、在り方がわかって良かったです。自分がゴミ箱のように、話を聞き続けるのではなく、どうやって話を止めるて、介入するといいのかを、今後、現場で使っていきたいです。」 

 

 

 

高澤信也さま

心理カウンセラー  福岡

 

「リソース構築、過覚醒、解離のすべての点に対する具体的な介入方法を学べたことがとても役に立った。道具箱の道具が一度に増えて嬉しい。特に解離への対応はさっそく明日から活用したい。」

 

 

 

川崎由子さま

コーチ  兵庫

 

「場づくりがすごくよかったです。自分自身のリフレ―ミングにもなりました。もっと気軽さをもってセッションしてもいいんやと思いました。覚醒度のグラフ、私のクライアントさんに使えるか検討してみたいです。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

~ 今注目のポリヴェーガル理論から学ぶ ~ 

 

 

オンライン版

 

支援者のための

 

過覚醒、解離、離人感、

フラッシュバックなどの

 

トラウマ症状を、

確実に減らす方法を学ぶ講座

 

プログラムをまとめると、、、

 

  • 第1週目 難解なポリ理論をうまく活用するには
  • 第2週目 「今ここ」のリソースを育てるには
  • 第3週目 フラッシュバックを減らす方法
  • 第4週目 マシンガントークを止める方法
  • 第5週目 過覚醒の10個の対応法を紹介
  • 第6週目 解離を見落とさないようにするには
  • 第7週目 解離の15個の対応法 
  • 第8週目 さらなる解離の対応法とは 
  • 特典1 個別Q&A動画
  • 特典2 制限なしの質問権
  • 特典3 動画ペンデュレーションテクニック

 

 

 

 

 

 

対象者

 

支援者向けにはなります。

でも、基本的にどなたでも参加OKです。

 

自分自身の回復や成長のために

受けられた方々もおられます。

 

 

様々な方が参加されています、、、

  • 相談員
  • 心理カウンセラー
  • 臨床心理士
  • 医者
  • 精神科医
  • 整体師
  • 福祉士
  • 教師
  • 主婦
  • 会社員

 

 

 

 

 

 

場所

 

あなたの自宅。

パソコンの前。

動画がみれる環境であれば、どこでも(笑)

 

 

 

 

 

参加費

 

\ 39800    

 

告知なしに参加費が値上がりすることが

ありますので、びびっときた時に

ご参加くださいね。 

 

今回の内容は、他ではほとんど聞けない

レアな情報もあります。

 

 

 

参加費を返金いたします。

この講座にご参加頂いて、料金に見合わない、内容がためにならないなど、満足いただけない場合は、お申し込み後30日以内にご連絡ください。喜んで全額返金いたします。返金を求められても、今後のこちらからの対応は変わりません。「安心してこのプログラムをお試し頂きたい」との想いから、この返金保障をつけさせて頂いています。

 


私の人生におけるミッションは、

1人でも多くの支援者に

 

自信を持って効果的なセラピーを

やって頂くことです。

 

そのようなコミュニティーを

一緒に作っていきませんか? 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

セミナー後に頂いたメールで、、、

 

 

「先日はセミナーでお世話になりました。とても面白かったです。なにか後からじわじわと。しみじみと良かったなあと思えるようなセミナーで自分でもびっくりしています。難しい理論を簡単で日常的な言葉に直して教えていただいたこと。また先生のゆったりとした雰囲気からくるオーラと申しますか。内容についてあまり忘れないような気持ちがします。自らの体に問いかける。相手の気持ちや体に問いかける。そんな人間同志の密なふれあいを大切にすることからトラウマの治療がなされているんだなあと実感しました。」

 

 

塚原健司さま 臨床心理士 岡山県

 

 

 


何か質問など、聞いてみたいことがあれば遠慮なく連絡ください。

 

counseling@pomu.info 

 

山口修喜

カウンセリングオフィスPomu

 

 


 

 

 

 

~ 今注目のポリヴェーガル理論から学ぶ ~ 

 

 

オンライン版

 

支援者のための

 

過覚醒、解離、離人感、

フラッシュバックなどの

 

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