オンラインプログラム

 

支援者のための、過覚醒、解離、離人感、

フラッシュバックなどのトラウマ症状を、

確実に減らす方法を学ぶ講座

 

全8回のオンラインセミナー

第2週目

「今ここ」ワークのデモ

 

 

 

 

 

 

 

 

第2週目が終わりましたね。お疲れさまでした。さっそく、リソースを構築するようなことを、あなたの生活や仕事現場で、実践してみるのはいかがでしょうか。

 

次週は過覚醒を「な~んとなく」理解していきましょう。強烈なフラバになっているクライアントさんを目の前に、何ができるのか?ということについてもやっていきます。お楽しみに!

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例えば、動画の感想、

実践してみようと思うこと。

 

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コメント: 4
  • #1

    あーちゃん (日曜日, 25 12月 2016 14:27)

    「場所」「時間」は、これでいいのか!って思いました。普段は毎回ではないですが「場所」的な事は話しています。「時間」も意識せずに話している時があると思います。これを意識的に行えばよいのもわかりますが、毎回くるたびに、同じような事の会話からはじめたりしてもいいのでしょうか?CLから毎回なぜ同じ会話するの?って聞かれたら理由を説明しても良いのですよね?

  • #2

    ぽむの山口です (日曜日, 25 12月 2016 18:08)

    あーちゃんさん

    コメントありがとうございます。

    無意識にやっていることも多いと思います。

    毎回はやれないと思います。

    初めてのクライアントさんとか、
    久しぶりのクライアントさんとか、

    できると思います。

    ただ、今回のデモは例であって、
    何通りも、何十通りも
    できると思います。

    例えば、冬であれば、足つめたくないですか?

    って聞けば足に意識いきますよね。

    あーちゃんさん、
    今、スリッパはいてます?



    足に意識いきますよね。

    そんな具合で、今ここにもってもこれる。

    「ここの」部屋ってちょっとあついですか?

    って聞けば、この部屋に意識がいく、
    自分の肌に感じに意識がいく、

    「ここ」にも意識がいく。

    また色々お試しくださいね。




  • #3

    ぞのさん (木曜日, 29 12月 2016 11:30)

    私はこれを経験したことがあります。

    話をそらされたような、聞いてもらっていないような、
    バカにされているような、すごく嫌な気分でした。

    なので使いたくないのですが

    ダイレクトに世界観が変わることは確かで、使い方を工夫したらいいかなあと思っています。

    嫌な気分にすりかわるのも、
    トラウマからの脱却になるのかなあ?

    確かやられて憤慨しているうちに今ここにもどったしなあ。

    なんかよくわからなくなりました。

    次回が楽しみです❤

  • #4

    ぽむの山口です (木曜日, 29 12月 2016 12:36)

    ぞのさん

    コメントありがとうございます。

    嫌な気分もしたけど、
    今ここにもどってこれたのですね。

    支援者側の
    スキルと在りようが要求されると
    思います。

    話を今にもってくるけど、
    ちゃんとまず共感することも
    大事ですよね。

    そして自然な形で今に
    もっていく。

    後は、在りようかな。

    どんなことも受け止めますよ、
    という深くて、愛があって、

    地に足がついていれば、

    そのような存在感で
    促されても、
    そんなに嫌な感じがしないかもです。

    動画を観て

    葛藤がおこったり、
    混乱したり、

    も自然です。

    というか、成長への必要な
    プロセスなのかもしれません。

    ではまた次回の動画で!



コメントの所にシステム上「ホームページ」と出てしまいますが、

 

お気になさらずに、、、コメントどうぞ。