オンラインプログラム

 

支援者のための、過覚醒、解離、離人感、

フラッシュバックなどのトラウマ症状を、

確実に減らす方法を学ぶ講座

 

全8回のオンラインセミナー

第4週目

話を止めるデモ

 

 

 

今週もお疲れさまでした。

 

今回、講座参加者と話していくうちに、

何時間も、ただただ聞き続けている支援を

されている方が多い、ということがわかってきました。

 

例えば、公的機関などで、

結構過激な「マシンガントーク」や暴言を何時間もただ聞いている。

そして疲れ果てる。

 

そのような経緯があって、

過覚醒状態の方のそのようなトークは

止めてもいいんです、ということを

お伝えしたいと思いました。

 

あなたの中で、話を止めるということに、

色々な刺激になったりすることがあったり、

 

話を止めていい、と言われると

何らかの「抵抗」があなたの中で起こるかもしれません。

 

「冷たい対応」という印象を受けるかもしれません。

 

もしそうであれば、探求してみるのはいかがでしょうか。

 

次週さらに、過覚醒やフラバの対応法をまとめます。

そして、とっても大事なことをお伝えします。

お楽しみに!

 

 

コメントありがとうございます。

名前はもちろんニックネームでも大丈夫です。

ご自由にコメント下さい。

 

例えば、動画の感想、

実践してみようと思うこと。

 

コメントをお書きください

コメント: 2
  • #1

    せきちゃん (火曜日, 31 1月 2017 16:01)

    最後のところでタッピングをしましょう。ここで画像が終わっているのですが、実際にはどのようにやるのですか?

  • #2

    ポムの山口です (火曜日, 31 1月 2017 16:26)

    せきちゃんさん

    質問ありがとうございます。

    タッピングは、EFTとかTFTとよばれているものです。
    色々な専門家が色々なやり方でやっているのですが、

    基本は大体同じです。
    講座でやった理由は、からだに意識を向けたり、
    疲れをとったりする目的でさせて頂きました。

    もし、詳しく学ぶ場合は、EFTとかTFTとネットで検索したり、
    それ関係の本も出ていますので。

    基本的なタッピングは簡単に学べます。

    そこから応用していくとなると
    経験とかさらなる知識が必要になると思います。

    また次回の動画で!






コメントの所にシステム上「ホームページ」と出てしまいますが、

 

お気になさらずに、、、コメントどうぞ。