オンラインプログラム

 

支援者のための、過覚醒、解離、離人感、

フラッシュバックなどのトラウマ症状を、

確実に減らす方法を学ぶ講座

 

全8回のオンラインセミナー

第6週目

解離、フリーズを理解する

 

 

 

 

 

 

ご視聴頂きありがとうございます。今回は解離、離人感について何となく理解していきましょう。大事になってくるキーワードをリストしていってます。そして、ちょっとだけ対応法も話しています。次週しっかり対応法をやっていきます。

コメントありがとうございます。

名前はもちろんニックネームでも大丈夫です。

ご自由にコメント下さい。

 

例えば、動画の感想、

実践してみようと思うこと。

 

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コメント: 4
  • #1

    きよりん (金曜日, 10 2月 2017 22:39)

    解離って本当に体冷たくなりますよね〜。人間も動物なんですね。小さい頃折檻されるとよく、空中浮遊して眺めてたから、あー仲間たくさんいるんだなぁと感心しました。スピリチュアルの人は、一時魂が本当にぬけでると言いますよね。危険な目に会うと、人は死ぬ準備するんだって。大規模災害の後とか、、
    解離したまんまの人とか。生きてるのと、生きてるのを知ってる、わかってるのは違うんだって、SEで習いました。

  • #2

    ぽむの山口です (土曜日, 11 2月 2017 00:32)

    きよりんさん

    コメントありがとうございます。

    空中浮遊して自分を守っていたのですね。
    すばらしい。

    それと、
    解離したまんまだと
    生きてる感じが少ないですよね。

    少しずつ感覚を取り戻していく
    作業は時間もかかるけど、
    必ずできるものですよね。







  • #3

    よっちゃん (月曜日, 19 2月 2018 13:28)

    「解離」は広く使われる言葉なので戸惑いも生じます。
    たとえば、鬱や統合失調の陰性症状の「解離」でも対応方法は同じですか?注意点など、ありましたら、お願いします。
    「トラウマ」という言葉にも戸惑います。「心の傷」という意味だったら、誰しもが多かれ少なかれあるので、教えていただいている「トラウマ治療」は誰にでも有効だということになってしまうのでは?
    理屈ぽくなりました。よろしくお願いいたします。

  • #4

    ポムの山口です (月曜日, 19 2月 2018 17:18)

    よっちゃんさん

    質問ありがとうございます。

    鬱や統合失調の陰性症状の「解離」でも対応方法は同じですか?

    に関してですが、、、
    どうですかね、、、

    答えになってないですね(笑)

    覚醒レベルという意味では、
    質問頂いた「解離」でも
    同じ対応だと思います。

    ポリ理論のパラダイムで
    考えると、

    〇〇障害、、、
    うつ、
    統合失調症の陰性、
    パニック、
    強い不安、
    PTSDの症状、、、

    ある意味、すべて覚醒レベル(ポリ理論)で
    説明がつく。

    とも考えられる(笑)

    「うつ」だけをみても
    覚醒度が高い、頭がぐるぐるしている
    ような「うつ」もあれば

    低覚醒のうつもあったり。

    〇〇障害というのは、
    ある意味、診断モデル、医療モデルから
    きたのもで、

    国の健康保険とか薬とかとも
    関係してきます。アメリカの。

    余計にややこしくなったらすいません。

    健康 ー 傷つきを抱えている ー トラウマ症状

    ある意味、みんな広い意味でのトラウマはもっている。
    その中でも1部の人がPTSDになるようなトラウマ症状を
    抱えている。

    連続体で考えるといいかもです。

    トラウマ症状がきつい人には
    トラウマセラピーをやっていって、
    ある程度、覚醒レベルが落ち着いてくると、

    ハコミとか、フォーカシングとか、NLPとか
    より深いワークとかで癒したり、統合できるようになる。

    チャイルドを癒したりも、、、

    さらなる健康、しあわせを求めて。

    ヒントになれば幸いです。

    質問ありがとうございます。



コメントの所にシステム上「ホームページ」と出てしまいますが、

 

お気になさらずに、、、コメントどうぞ。