第3回 フォーカシング (前半)

対談の部分の音声が少し小さくて聞こえにくいかもしれません。その場合はイヤホンで聞くか、パソコンに外部スピーカーをつけるといいかもです。すいません、、、

 

 




Coming Soon

4. フォーカシング

 


Coming Soon

5. ボディーNLP

 

Coming Soon

6. ボディーNLP

 


 

 

 


 

 

 

 

 

 

この動画をご紹介頂けませんでしょうか?

 

ソマティックな技法を少しでも多くの方に

活用してもらうお手伝いをお願いできませんでしょうか?

 

「あの人なら、この動画を観たいかも」

「あの人がソマティックなアプローチを使いこなすと、さらに魅力的な支援者になりそう」

 

思い当たる方はおられますでしょうか

 

少しでも楽にお知らせできるようにと思いまして、、、コピペすると楽です。

 

 



(例文)

 

こんにちは

今、無料のインタビューが公開中です。

 

フォーカシングの池見先生、

ハコミセラピーの高尾先生、

NLPの若本先生、

 

それぞれの分野での第一人者たち。

 

内容は、身体にアクセスしていく

セラピーについて。

 

全部で6回の動画セミナーになっていて、

合計約3時間のコンテンツ。

 

「ロジャーズを実践する」

「マインドフルネス」

 

「池見先生の師匠のエピソード」

 「感じることの誤解」

 

「深呼吸の間違い」

「目を使って、うつを治す」

 

こちらから観れます。

http://www.pomua.info/ca


ご紹介、本当にありがとうございます!

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

名前はニックネームでもイニシャルでも大丈夫です。

ビデオのご感想などお待ちしております。

コメントをお書きください

コメント: 52
  • #1

    Nagaoka Yuko (水曜日, 06 5月 2015 21:38)

    山口さん
    今回も、興味深く見せていただきました。
    ”言語を介在する前の身体の感覚を、言語に表現すると性質が変わる。”
    これは、私がクライアントとしてセッションを受けていてよく感じていたことで、自分の感じていることをセラピストに伝えきれないことがとてももどかしく、表現できない自分のことをネガティブにすら捉えていました。ですが、今日のビデオを見て何かイメージが変わったような気がします。
    身体と言語が相互作用している。一種の化学反応。
    それならば、表現して変化してしまうこと、それ自体が治療のきっかけを生み出すのかもしれませんね。 ビデオの続き楽しみにしています。

    ちなみに、私にとってこのオンラインプログラムは、
    『南国の太陽をいっぱい浴びて育ったバナナ』です。
    手軽に食べれて滋養に溢れていて、すぐに体に栄養を送ってくれるイメージです。ありがとうございます。

  • #2

    ナビゲーターの山口です (木曜日, 07 5月 2015 11:34)

    nagaokaさん

    メッセージありがとうございます。
    言語にする手前の感覚を表現する前に、それをクライアントと
    一緒になって感じてもらう、探求するということでしょうか。

    すぐに言葉にならなくても、その感覚にとどまる、気づく
    大切さでしょうか。

    そして、そのあと表現していくことですね。

    よりよい栄養たっぷりのバナナを目指して
    このプログラムも改善してまいります。





  • #3

    Nagaoka Yuko (木曜日, 07 5月 2015 22:49)

    山口さん 
    4本目のビデオをみて、山口さんのメッセージの意味が少しわかった気がします。
    激しい感覚ではなく、微細な感覚を感じていくことが大切だということでしょうか。
    (マインドフルに感じていくハコミセラピーにも通じる部分があるのかしら?)
    フォーカシングについては全く勉強したことがないので、ちょっと理解しきれていない感じがありますが、またセッションを見たり体験する機会があればより深まるのかなぁと感じました。
    ありがとうございました。

  • #4

    ナビゲーターの山口です (金曜日, 08 5月 2015 08:00)

    より理解が深まったんですね。

    ハコミとフォーカシング、微細な感覚を大事にしていく
    という基本的な部分があって、

    その基本を踏まえて、さまざまなテクニック的なものが
    あるという理解でしょうか?

    比較することでそれぞれの理解が深まりそうですね。










  • #5

    杉本康紀 (木曜日, 14 5月 2015 14:08)

    言語化する前の感覚を通さずに、理論だけで考えてものごとを理解することろに矛盾や食い違いが生じるのだろうなぁと思いました。


    食べ物に例えた時に浮かんで来たのは「スパイス」でした。
    なくてもいいけど、あると味わい深くなる
    という感じかなぁと思っています。

    ありがとうございます!

  • #6

    ナビゲーターの山口です (木曜日, 14 5月 2015 15:18)

    杉本さん

    いつもコメントありがとうございます。

    味わい深くなるスパイスなのですね!





  • #7

    Kimiko Fuke (火曜日, 26 5月 2015 22:25)

    山口さん
     はじめまして
     とても興味深い企画を提供してくださってありがとうございます。
     ソマティックな技法をすぐ活用できるというメッセージに勇気づけられました。
     第1人者のようでなくても少しづつ取り入れていけるところから、取り入れていこう と思いました。

     使う言語によってからだのありようやエネルギーのむけ方が違うというのが、
     動画からも見て取れて面白かったです。

    言語を介在する前のからだ感覚を言語に表現すると性質が変わるということですが、
     今回のお二人のやり取りを観ていて「滋味たっぷりな鍋物」と表現したくなりまし  た。美味しくて温かくおなかに染み渡る感じとでもいいましょうか・・・冷酒がある となおいいかな!

  • #8

    ナビゲーターの山口です (水曜日, 27 5月 2015 12:31)

    Kimikoさん

    コメントありがとうございます。

    ソマティックな技法を今すぐ活用することを
    目的に制作させて頂きました。

    活用してこそのものなのでしょうね。

    いいですね。おなかに染み渡る感じ!冷酒とともに(笑)

    今後ともよろしくです。




  • #9

    mayumi (日曜日, 31 5月 2015 16:30)

    毎回楽しみにしています。
    高尾先生も池見先生もお二人とも言葉は少ないのですが
    言葉以外のものがじんわりと伝わってきます。
    食べ物ではないですが
    飾らずでも味わい深い 
    肩の力がほっと抜ける地酒のような感じです。

  • #10

    ナビゲーターの山口です (日曜日, 31 5月 2015 22:02)


    Mayumi さん
    コメントありがとうございました。

    確かに言葉以外のものを感じることができれば、
    じんわり伝わってきますね。

    私自身インタビューをやっている時、
    そのじんわり感がありました。

    とても心地よかったです。

    地酒、いいですね。




  • #11

    k (水曜日, 10 6月 2015 05:27)

    言語の違いがおおきいのですね。

    感覚をことばにすると、微妙に規定される。
    激辛キムチと思うと辛くなる、ストロベリーは甘くなる
    ってわかりますね 本当に正確に感じていることをことばに置き換えることは
    できないというか微妙に誤差があるというか。

    ところで、このプログラムはソフトクリームです
    楽しみなので。

    山口さんの意気込みが伝わってきました!素晴らしい!共にやっていきましょう

  • #12

    ナビゲーターの山口です (水曜日, 10 6月 2015 11:07)

    Kさん

    言葉とその微妙な感じは、興味深いですね。

    楽しみなソフトクリームなのですね。
    確かに、ワクワクしますね。

    今食べたくなってきました(笑)



  • #13

    G/G.com (日曜日, 14 6月 2015 18:04)

    山口さん
    グローバルな2人の話をとても興味深くお聞きしていました。
    言葉にするとからだの感覚は変わるんですよね。ハコミを学び始めてよく意識することです。とてもおもしろいし、からだってほんといろいろと教えてくれるんですね。
    このオンラインを食べ物に例えると「試食しているするめ」ですね。
    どんな味か食べてみないとわからない。けれど、噛めば噛むほどやわらかくなり、美味しく味わい深いって感じ。
    ありがとうございました。

  • #14

    ナビゲーターの山口です (日曜日, 14 6月 2015 20:49)

    G/G.comさん

    コメントいつもありがとうございます。

    言葉にすると、感覚が変わる。
    自然なような気もするけど、とてもおもしろいですね。

    味わい深いするめ、いいですね!



  • #15

    ぴょこん (月曜日, 15 6月 2015 00:27)

    今日、フォーカシングのワークの本を見ていたら、外の雨が心の中に入ってきて、世界に包まれているような幸せな気持ちに涙が滲みました。その後沖縄戦のテレビを見て、世界中の辛い出来事を想い涙が出ました。その後、このインタビューを見ていたら、また幸せな世界に包まれて涙が滲みました。今書き込みながら、虫やカエルの声や霧とともにいられて幸せです。
    インタビューの中の、言語化することで感じ方が、、というお話を聞いているときは、観察者の視線が観察結果に影響を与えてしまうという話を思い出していました。そして、こうして今日を振り返ってみると、私は、言語化と同じように常に情報の一部分を切り取って、いろいろな世界を感じているんだな〜と思いました。そしてまたそのことをこうして言語化することでまた感じ方が違ってきたようにも思いました。
    食べ物ですね。自然素材の体に優しくホッとするランチプレートのように思いました。
    ありがとうございました。

  • #16

    ナビゲーターの山口です (月曜日, 15 6月 2015 12:33)

    ぴょこんさん

    コメントありがとうございます。

    コメントを読ませて頂きながら、詩を読んでいるような
    感覚になります。

    何度も確認して読みたくなるような。

    ぴょこんさんの体験のプロセスを、少し感じてみたくなるような。

    外の世界と交流しながら、内側で感じながら体験してるのを
    理解します。



  • #17

    goemon (日曜日, 18 10月 2015 19:38)

    名前だけはずっと前から知っていたフォーカシングですが、最近、やっと本を読んで試してみました。
    私には、ズーんと入り込みます。認知特性の中で、体感が一番優位だからかもしれません。
    池見先生が仰ってた言語が変わると体感が変わるということ、よく分かります。私は異国の生活経験はないのですが、声楽をやっているのでイタリア語で表現します。内緒話ができない位、強くて開かれたイタリア語の方が日本語よりも感情が出しやすいです。
    ただフェルトセンスは日本語のオノマトペがあるからこそ、活きてくる気もします。英語圏では、フェルトセンスをどう表現するのでしょう?
    さて、食べ物にたとえるとですが、生パスタが出てきました。シュルシュルっと柔らかく、でもって、噛み応えもありそうで。

  • #18

    ナビゲーターの山口です。 (日曜日, 18 10月 2015 21:40)

    Goemonさん

    コメントありがとうございます。
    ズーンと入り込んだんですね。

    言葉によって体感が変わる。

    そして、今何となくですが、
    日本人特有の環境と体感で生きてきたから、
    このような言語ができたのでしょうか?

    日本語は母音重視ですよね。
    言霊の文化ともいわれるし、、、

    その体感と言語が刺激しあって
    今があるのかもですね。

    ん~。
    興味深い!

    また次回の動画で。


  • #19

    Gumi (木曜日, 26 11月 2015 13:46)

    言語を介在させないで感じる、というのが、前回のマインドフルネスで一瞬一瞬を感じてみる、というのと重なって心に残っています。体が直感的に受け取る感覚をしっかり感覚そのものとして受け止めてみること、言葉にならないけれど何か優しいとかほっとするとかぞっとするとか、そういうのを、言葉にしてしまう前にしっかり感じておくことが大事なのかなぁ〜と思いました。
    この講座を食べ物に例えると、山葵かなと思います。ほどよい刺激で、感覚を呼び覚ましてくれるような、そんな感じ。そして味わい深く他のものを引き立てる力がある、といったイメージでした。
    ありがとうございました。

  • #20

    ナビゲーターの山口です。 (木曜日, 26 11月 2015 19:49)

    Gumiさん

    続けてのコメントありがとうございます。
    今回もこころに残るものがあったのですね。

    言葉にする前の「感覚」に、
    何かのヒントがありそうですね!

    興味深いですね。

    山葵、(わさび)と読むのですね。
    ネットで調べました(笑)

    次回もお楽しみに!





  • #21

    モーリン (水曜日, 24 2月 2016 20:19)

    前回のマインドフルネス、いつものお弁当を30分近くかけて食べてみたら、
    一瞬、一瞬を感じるという事が実感できました。こんなにも食べるという行為が
    味覚、食欲を満たす以外に、豊かな時間だったとは、驚きでした。

    フォーカシング、言語以前の感覚、それを言語化すると別物になる、とのお話
    興味深かったです。食べ物に例えると、浮かんできたのは「お豆腐」です。
    白くて、プルンとして、なめらかでほんのり甘い・・・やっぱり言葉にすると
    感じているものと微妙に違うかな。次回も楽しみにしています。

  • #22

    ナビゲーターの山口です (水曜日, 24 2月 2016 21:26)

    モーリンさん

    コメントありがとうございます。

    マインドフルネス ランチ(笑)
    いいですね~。

    私もまたやってみます。

    言葉にすることで感覚が変わる。

    その言葉が、微妙に違う場合は、
    しっくりくるまで、

    これはどうかな、って当てはめてみると
    あらたな発見があるかもですね。

    今後ともよろしくです。





  • #23

    TU (金曜日, 26 2月 2016 12:04)

    言語化すると、在りようが変わる...言葉の持つちからは不思議だなぁ、と思います。
    そして同時に、言葉以前の身体が知っていることはどんなことなんだろう...そんな目を自分自身に向けてみるということは、自分に優しくすることでもあるように思います。

    この講座は食べ物に例えると、消化によい野菜ポタージュスープみたいです。
    このあとの講座は、どんな感じになるのか、また楽しみに見せていただきます。
    ありがとうございます。


  • #24

    ナビゲーターの山口です (金曜日, 26 2月 2016 15:46)

    TUさん

    コメントありがとうございます。

    自分に優しくする、というのは
    その通りですね。

    からださんは、感じてほしい、
    感じ取ってほしいのかもしれませんね。

    ポタージュスープ、あまくて
    あったかくて、いいですね。

    また次回の動画をお楽しみに!




  • #25

    ロメロ (火曜日, 12 4月 2016 12:05)

    池見先生の第1回までしか届きません…

  • #26

    ナビゲーターの山口です (火曜日, 12 4月 2016 12:32)

    すいません!

    もしよかったら
    山口のアドレス
    counseling@pomu.info

    までご登録頂いているメールアドレス
    からメール頂ければ

    池見先生の2回目から
    観れるようにします。


  • #27

    フジタカ (水曜日, 11 5月 2016 20:12)

    噛み切れない「イカ」でしょうか。

  • #28

    ナビゲーターの山口です (木曜日, 12 5月 2016 12:09)

    フジタカさん

    コメントありがとうございます。

    今一つ消化しきれない感じでしょうか?

    また質問などあればお気軽にどうぞ~。




  • #29

    akari (木曜日, 19 5月 2016 11:01)

    3回目おもしろく聞かせていただきました。特に、バイリンガルの人に受け入れられやすいという話は興味深いものでした。
    このプログラムを食べ物に例えると・・・黄色くてちょっと酸っぱそうなフルーツがすぐ浮かんできました。たぶんそれはパイナップル。
    アレルギーであることが分かったのでここしばらく食べてない物です。食べたい!
    次回も楽しみにしています。
    フォーカシングやハコミ、ソマティックエクスペリエンスに興味があっても交通費や宿泊費を考えると実りある内容かどうか定かではない研修会に「とりあえず」参加してみるということができず、モヤモヤしていました。無料でこのような実りあるプログラムをネットで提供いただけることは、なかなか研修会が開かれない地方在住の心理士にとってたいへんありがたいことです。

  • #30

    ナビゲーターの山口です (木曜日, 19 5月 2016 12:05)

    akariさん

    コメントありがとうございます。

    まさに、akariさんのため作ったプログラムです!

    もっと多くの方にソマティックなものに興味をもってほしい。

    「地方に住んでいて、そのような研修会にはなかなかいけない方へ。」
    「動画でお手軽に体験してほしい。」

    そのような想いでした。

    場所によっては、お試しのような1日のWSも少なかったりもしますよね。

    私自身が海外にいた時、日本にいる時に、
    このような海外のオンラインセミナーにずいぶん
    助けてもらいました。

    そして、
    ソマティックなセラピーを学んで、
    クライアントさんとの関わりが
    ずいぶんよくなりました。

    ありがとうございます。

    あと、
    パイナップルなのですね。

    食べたいものなのですね。

    また教えてくださいね。

    次回の動画で!



  • #31

    はるる (土曜日, 28 5月 2016 22:18)

    山口さん 動画作成、配信ありがとうございます。

    心は、感じるのであり、言語は伝える手段しかないと思っています。だから言語になる前の感じる心を伝達(表現)する手段として、絵画や音楽などの非言語の方法があるのだと思います。

    言語は情報の伝達手段としては、情報量が少ないので、言語化した時点で感じているものすべてを表現できていないと思っています。今回使う言語にも「色」があるというのが、なるほどと思い、とても興味深かったです。

    感じている事をぴったり当てはまる言葉はなかなかないので、食べ物や色などに例えてみるのだと思いました。投稿を読みましたが、それぞれの個性が出ていて、楽しいですね。

    さて、今回のビデオ講座を食べ物に例えると、自分は「サラダ」という言葉が思い浮かびました。自分にとって、新鮮で素材そのものがおいしいという感じでしょうか。

    でも、山口さんの前菜という言葉も、いいですね。今回はソマティック心理学の導入(前菜)という意味だと思いますが、この「前菜」がおいしいと、メインディッシュ、すなわち、学び実践する人が増えていく事で、ソマティック心理学が広がっていくと良いですね。

  • #32

    ナビゲーターの山口です (土曜日, 28 5月 2016 23:21)

    はるるさん

    コメントありがとうございます。

    音楽とかアートを通じて
    言葉の通じない人とつながる、、、

    いい響きですね~。

    皆さんの食べ物に例えるの、
    とっても興味深いです!

    素材そのものがおいしいサラダ、

    確かに素材は抜群だと思います!

    池見先生という「素材」(笑)

    ありがとうございます!

    また次回の動画で。






  • #33

    ひとみ (日曜日, 29 5月 2016 11:45)

    こんにちは。昨日は、ありがとうございました。
    とても爽やかな朝を迎えることができました。

    さてさて 食べ物に例えると・・・

    ハコミセラピーは「お味噌汁」
    フォーカシングは「焼肉!」という風に感じました。
    そして山口先生は「いちごのショートケーキ」
    という感じです。^ ^

    フォーカシング
    とても楽しく、面白い!と強く感じました。
    さらに学びたいなー!と
    強く強く感じました。

    素晴らしい提供
    ありがとうございます。
    感謝!感謝!です!!!


  • #34

    ナビゲーターの山口です (日曜日, 29 5月 2016 23:59)

    ひとみさん

    コメントありがとうございます!

    焼き肉を食べて
    お味噌汁を添えて、

    その後にいちごショートをデザートに、、、

    いいですね~(笑)

    こちらこそ、
    ご参加、コメント
    ありがとうございます!

    では次回の動画で。





  • #35

    toko (木曜日, 02 6月 2016 15:09)

    今回もソマティックについて学ばせていただきありがとうございます。

    感覚が言語に規定されていくということを味わい深く思いました。
    同じ出来事でも、マイナスに表現するとますます辛くなり、プラスに表現すると辛いばかりでない良い面を味わえますね。
    カウンセリングの意味を考えさせられます。

    さて、この動画を食べ物に例えるなら、ドラゴンフルーツです。
    美味しいと言われていて、そうだろうとわかっているけど食べてみるまでドキドキで、食べると不思議に自然な味わいがあるような。

    いつもありがとうございます。

    ところで、パソコンの都合で、メールアドレス変更したいですが、どのようにしたらよいでしょうか?

  • #36

    ナビゲーターの山口です (木曜日, 02 6月 2016 15:37)

    tokoさん

    コメントありがとうございます。

    ドラゴンフルーツ!

    いいですね。

    私もソマティックなものに出会った
    時は、よくわからなくて、ドキドキでした。

    でも食べると、なんとまあ、
    不思議。

    メルアド変更の件でメールを
    頂きましたよね。

    今からすぐ
    変更しておきます。

    また次回の動画で。






  • #37

    demi (月曜日, 06 6月 2016 11:42)

    「食べ物でたとえる」でピンときたのは、私にとっては「肉じゃがの炊けるにおい」です!山口さんも先生方も動画だけでお会いしたことないから、想像はつくけど、実際に口に運んでみなければほんとうの味はわからない~。ソマティックのセッションも、お一人お一人と実際に向き合ってやってみなければわからないからです~  確かにソマティックは主食なんですが、肉じゃががすぐ浮かんだのは、隣の家から漂ってくるにおいでも「美味しそう~♡」と思える。強烈に嗅覚を刺激するからだろうなぁ~ オワリ

  • #38

    ナビゲーターの山口です (月曜日, 06 6月 2016 12:19)

    demiさん

    肉じゃがの炊けるにおい!

    いいですね。

    夕方くらいに、ふと漂ってくるあのにおい、、、

    近所の誰かが作ってる的な。

    また対面で会える日まで。





  • #39

    牧野 文昭 (土曜日, 09 7月 2016 11:01)

    前置きとインタビュー合わせて10分くらいで済むものを35分もかけるのは聞いていてかったるいです。
    核となるお話について、だからこそ○○心理学というふうに多数のアプローチが存在するのではないでしょうか?

  • #40

    ナビゲーターの山口です (土曜日, 09 7月 2016 11:27)

    牧野さん

    コメントありがとうございます。

    前置きではありますが、本当に伝えたい内容です。

    内容についても
    池見先生のこともお伝えしたい
    という「インタビュー」ですので、

    効率も大事にしていきたいですが、
    このような形になりました。

    核となる部分だけ、知りたいという方は
    例えばフォーカシングと検索したり、

    本を読まれるのがいいのかもしれません。
    すぐ知りたい内容がわかります。

    比ゆ的な部分もありますが、
    映画のようなもの、

    と思って頂ければ、

    効率よく伝えたいメッセージだけ
    伝えても、物語にならないですよね。

    でもコメントのお気持ちよくわかります。

    私も色々な動画、オンライン講座みますので。

    次回からどんどん内容に入っていきますので、、、










  • #41

    Y.K (金曜日, 19 8月 2016 11:48)

    山口さん
    池見先生のご登場、とても楽しみにしてました。

    私のイメージですが
    先生方との対談が始まる前の
    山口さんのコメントは 
    食前酒
    (これがあると、メインテーマに入りやすくなる・・)

    終わった後は
    「日本茶」または「ほうじ茶」
    (なくても良い?けれど、あったほうが ホッとする)

    そして、このオンラインセミナーは
    「炊き込みご飯」でした!
    具やお米の種類によって、味も香りも食感も変わり、
    食べる側は、いろいろな楽しみ方ができますね。。

    池見先生のお話、内容が濃くて深いので
    一生懸命聞き入ってましたが、
    「食べ物に例えると・・」からは、
    一気に肩の力が抜けて、お腹も空きました。

    直接、セラピーを受けてるみたいでした。

  • #42

    ナビゲーターの山口です (金曜日, 19 8月 2016 14:12)

    YKさん

    コメントありがとうございます。

    食前酒、炊き込みご飯、そして、日本茶、、、、

    いい流れですね。

    このようなコメントを頂いて、
    私には、デザートです。

    アイスクリーム的な(笑)

    また次回の動画で!





  • #43

    ブースカ (土曜日, 05 11月 2016 17:28)

    言葉の重みをわかりやすく教えていただきました。
    原点に戻るような思いがして、ありがとうございます。

    私にとっては、まだ食べたことのないおいしい料理をイメージしました。

  • #44

    ナビゲーターの山口です (土曜日, 05 11月 2016 21:35)

    ブースカさん

    原点に戻るような思い、
    何かいいですね~。

    まだ食べたことのないおいしい料理。

    まだ食べてないのに、おいしそうなのですね(笑)

    なんか、ウキウキしそうですね。

    今後が楽しみですね。

    また次回の動画で!






  • #45

    かつ (火曜日, 15 11月 2016 22:17)

    山口さん、3個目ありがとうございました。

    今のグローバル時代、ものの見方を国とか地域とかの枠で捉えることへの違和感
    それとは反対に言語や方言、その場所でしか育たないという貴重な文化のような見方

    英語だとファーストネームで呼ぶのに、日本語だと先生と呼ぶ

    違う言語で身体も変わる

    ダイレクト リフレクト
    にコトバをつけると化学反応のように微妙な違いが生じて変化する

    一つ一つ、人の営みを繊細に丁寧に観察する視点を教えてもらったような気がします。

    どんな風に世界が見えてるのかな〜
    という興味がより一層増してきます。

    食べ物に例えると…
    寝起きの一杯の冷たいお水

    喉の渇きを冷たい水が降りていくようにスーッと染み込み癒す

  • #46

    ナビゲーターの山口です (火曜日, 15 11月 2016 22:52)

    かつさん

    コメント続けてありがとうございます!

    興味が一層わいてこられたのですね。

    寝起きの一杯の水、

    しみ込んでいくのがいいですね!

    すんなり入っていった内容だったのですね。

    今度ともよろしくです!




  • #47

    よっちゃん (金曜日, 07 7月 2017 09:36)

    池見先生のインタビュー視聴させていただきました。先生のルーツが中心のインタビューでしたね。是非、フォーカシング中心のインタビューを視聴したいと思います。できれば、本日中に見れると幸甚です。

  • #48

    ナビゲーターの山口です (金曜日, 07 7月 2017 11:00)

    よっちゃんさん

    コメントありがとうございます。

    第4回で、もう少しフォーカシングの
    ことも話しています。

    動画は、3日おきくらいに
    配信されるようになっています。

    今後ともよろしくです。



  • #49

    あーや (月曜日, 17 7月 2017 17:28)

    フォーカシングを最近勉強しているので、日本にフォーカシングを広めた第一人者である池見先生のお話を動画を通して伺えたこと、嬉しく思います。

    言語を介在する前と言語で表現した後では身体感覚が変わる、というお話を聞いて、
    フォーカシングはカウンセリングをする際に必要になってくる基本的な理論(セラピストが傾聴し、クライアントのフェルトセンスを言語化する)なのかなぁ?と思いました。

    また、私は日本語しか喋れないのですが、バイリンガルならではの身体感覚については、自分自身では感じることができない感覚(いつか感じてみたい!)なので、聞いていてとても新鮮でした!

    あと、食べ物に例えると、ハンバーグですかね。
    「インタビューを早くみたい!!でも待たなきゃ!!」という葛藤は、ハンバーグを作る際の「早く食べたいけど、作るの時間かかるわ〜」という感覚に似ており、
    インタビューを観れる時は、
    待ち焦がれていたものがやっと観れる!ということで、
    時間かけて作ったハンバーグが食べれる!
    という感覚と似てるように思ったからです(笑)
    次の動画も楽しみです!

  • #50

    ナビゲーターの山口です (月曜日, 17 7月 2017 18:05)

    あーやさん

    コメントありがとうございます!

    フォーカシングを学ばれているのですね。
    池見先生は、ある意味独特で、
    話していてとっても興味深いです。

    例えは、ハンバーグ!
    確かに作るの時間かかります。

    たべるの一瞬ですが(笑)
    こねたり焼いたり、、、

    また次回の動画で!


  • #51

    けい (日曜日, 03 9月 2017 09:48)

    山口さん

    いつの間にか自分の感覚を切り離してしまっていたと気づきました。
    おそらく小さい頃にそういう自分の感覚はダメだと、受け取ったのだと思います。
    フォーカシングではもう一度自分の感覚に向き合ってそれを何らかの言葉にすること、
    自分の感覚を探っていくことのように思いました。
    自分の感覚を自分のものだと受けとめていくように、
    常に感じていることに気を向けてみたいと思います。
    有難うございました。

  • #52

    ナビゲーターの山口です (日曜日, 03 9月 2017 15:54)

    けいさん

    コメントありがとうございます。

    感じないようにすることも
    理由があったり、

    そうすることで、
    何とかこども時代をやってこれる
    というような場合もあったりしますよね。

    少しずつ感覚に向き合うと
    新たな自分に出会えたり
    するかもですね。

    一緒に探求していきましょう。